2016年09月09日(Fri) STORY編集部
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【新潟の新ブランド米「新之助」
パッケージデザイン発表会レポート】

「炊き立てご飯こそ最高のご馳走?新潟県から新しいブランド米登場!」
8月26日 ホテルニューオータニ東京でお披露目
真矢ミキさんも絶賛

美味しいものには目がないSTORY世代はお米大好き。
家族の健康を考えた食事の主役としてお米にこだわる主婦として、また自分自身の美容のためにも、美味しいお米の王様〝コシヒカリ〟元祖・新潟から気合の入った新ブランド米が誕生!という噂をききつけたなら、発表会に行くしかない!ということで、今回はSTORY読者モデル4名が記者発表会に参加してきました。


STORY読者たちも緊張の面持ち

会場はホテルニューオータニ東京。数々のマスメディアが取材に入る中、STORY読者4名も緊張の面持ちです。

今回、記者体験してくれた読者モデルさんは、(手前から)増子栄子さん、高安香さん、蓮見智子さん、本田由佳さん。

 

ついに「新之助」パッケージ発表会がスタートしました。

登壇して、「新之助」を格別なお米として語るのは高井盛雄副知事。

「新たな新潟の美味しいお米として、コシヒカリとともにプレミアム米の双璧をなす、トップブランドにしていきたい」と挨拶。
 

ゲストは真矢ミキさん!

スペシャルゲストとして迎えられた女優の真矢ミキさんとともにパッケージデザインを発表。深紅の装いの真矢さんに思わず「キレイ」と声が上がりました!
 

新之助が生まれた背景とおいしさのこだわりを紹介

新潟県農林水産部の目黒千早部長は「地球温暖化の進行に備え、平成20年度から水稲新品種の開発に着手してきた。そして20万株の品種候補の中から生まれた新之助は、大粒で甘みとコクがあり、粘りが強く、冷めても硬くなりにくいおいしいお米」と新之助が生まれた背景とおいしさのこだわりを紹介しました。

 

 

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