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腕時計ブランド「Nordgreen」が日本初のフードバンク「SECOND HARVEST JAPAN」と提携

Nordgreen

ノードグリーンの腕時計購入で30食相当の食事を提供

デンマーク発祥の北欧デザイン腕時計ブランドであるNordgreen(ノードグリーン)は、SECOND HARVEST JAPAN(セカンドハーベスト・ジャパン)と日本においての提携しました。

2019年12月3日から31日までの期間中、ノードグリーンの腕時計を購入時、特別クーポンコードを会計時に利用することで、代金の一部がセカンドハーベスト・ジャパンに寄付され、食の支援を必要とする人々へ約30食相当の食事に提供に繋がります。また、寄付協力への感謝を込めた腕時計ベルト1本がプレゼントされます。
これは購入者が能動的に、素晴らしい団体を支援することができるプログラムです。

ノードグリーンは2017年の創業から僅か2年で、7カ国語のウエブサイトを運営し、100カ国以上へ販売を行っています。中でも、創業時から行っている社会貢献プログラムは、このブランドを語る上では欠かせません。
すべての腕時計の購入者が、3つの慈善事業からひとつの支援先を選び、その売上の一部を寄付できる仕組みを設けています。実際にCEOが自ら慈善団体と対談を重ね、信頼した関係を築いた上で提携されました。
教育費や医療費が無料など、高福祉社会として知られているデンマーク。そんな国で育ったCEOの2人だからこそ、”自分たちにとって当たり前の環境を世界中に届けたい”という想いから始まりました。

セカンドハーベスト・ジャパンは、全ての人に十分な食べものを提供するためのフードセイフティネットの構築を目標に掲げている、日本初のフードバンク。「marugohan」を始めとする様々なプログラムを企画・実施しています。「marugohan」プログラムでは、メンバーとなった利用者が、社会貢献活動を実施することで食べ物を受け取ることができます。「maru」は日本語で「まる(丸)」、「gohan」は「ご飯」を意味しています。日本に根付いた“恩返し”の価値観を基に、受け取ったことに対して感謝の気持ちを社会貢献として社会に還元することで好循環を促すというコンセプトの基にデザインされました。
ノードグリーンCEOがセカンドハーベスト・ジャパンの東京拠点を訪問し、セカンドハーベスト・ジャパンのCEOがコペンハーゲンのノードグリーンのオフィスを訪問。双方にとってこの上ない協働の機会であると意気投合し、今回の取り組みが実現しました。

年末のイベントが多いこの季節に、新たな時計をプレゼントしようと考える人も多いことでしょう。その延長として、支援を必要としている人々とも幸せを分かち合うことで、より大きな喜びを味わってみてはいかがでしょうか。
ノードグリーンは、この素晴らしい体験をセカンドハーベスト・ジャパンと、また、その活動を支援する人々と共に分かち合えることを誇りに思います。

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