Prtimes調査レポート

【年齢肌によるトラブルを解決したい!】全国の皮膚科医に聞いてみた、シミ・くすみケアにおすすめの対策とは?

株式会社sizebook

皮膚科医の約8割が、シミ・くすみのケアに美容液を使うべきと回答!

natu-reC 美容液を販売する株式会社sizebook(本社所在地:東京都港区、代表:寺本 光宏)は、全国の皮膚科医を対象に「シミ・くすみケア」に関する調査を実施しました。

新型コロナウイルスの影響で、マスクを着用する生活が当たり前となりました。
しかし、マスクを長時間つけていると、肌に負担がかかりやすくなってしまいます。
マスク生活の中で、特に「肌荒れ」が気になるようになった、という方も多いのではないでしょうか?

女性を悩ませる肌トラブルといえば、シミやくすみ。
加齢だけではなく、マスクや花粉による肌への負担も、シミ・くすみの原因となってしまいます。
いくつになっても美しい肌を保つために、効果的なシミ・くすみケアがあるなら知りたいですよね。

どのようなケアを、いつから始めれば良いのでしょうか。

そこで今回、natu-reC 美容液を販売する株式会社sizebookは、全国の皮膚科医を対象に「シミ・くすみケア」に関する調査を実施しました。
適切なスキンケアの方法を知り、シミ・くすみのない健やかな肌を目指しましょう。

シミやくすみができる1番の原因は『紫外線』!?30歳からの肌ケアのおすすめとは…?

はじめに、シミ・くすみの原因に関して伺っていきたいと思います。

「シミやくすみができる1番の原因は何だと考えられますか?(複数回答可)」と質問したところ、『紫外線(66.4%)』と回答した方が最も多く、次いで『加齢(64.9%)』『乾燥(51.8%)』と続きました。
シミ・くすみの原因は、紫外線だと考える皮膚科医が多いことがわかりました。

また、歳をとるにつれて肌は衰えがちになり、水分も失われて乾燥してしまいます。

普段の生活の中に、シミやくすみができやすい要因が潜んでいるといえるでしょう。
肌の悩みが気になり始める30歳以降の女性にとって、今からケアし始めることが大切です。

そこで、肌の専門家から具体的な方法を教えてもらいました。

■紫外線と乾燥を防ぎながらスキンケアを!
・美白効果のある化粧品を使う(30代/女性/東京都)
・紫外線対策を徹底する(30代/女性/広島県)
・日焼けをしない、保湿を過度に(40代/女性/京都府)
・シミ美容液の使用(40代/女性/群馬県)

日焼け止めを塗るなど、紫外線対策を重視する意見が多く集まりました。

さらにこまめな保湿を心がけることで、肌の乾燥も防げるでしょう。
その上で、シミ・くすみに効果的な美白化粧品を使ったスキンケアが推奨されます。

シミやくすみのケアには「美容液」を!年齢肌に効果的な成分とは…?

多くの皮膚科医が、シミやくすみの原因の一つを紫外線だと考えているようです。
完全に避けることが難しいものだからこそ、毎日のUVケアやスキンケアが重要だといえます。

シミ・くすみのケアにおすすめのアイテムはあるのでしょうか?

そこで「シミやくすみのケアには美容液を使うべきですか?」と質問したところ、『絶対に使うべき(23.9%)』『使った方がいい(56.0%)』と約8割の皮膚科医が美容液を支持する結果となりました。

美容液の効果を期待する皮膚科医が非常に多いようです。

シミやくすみはもちろん、年齢ごとに生じやすい肌悩みもカバーできればありがたいですよね。
今まで使ったことがないという方は、一度検討してみてはいかがでしょうか。

美容液には様々な商品があり、含まれる成分や効能も異なります。
年齢肌に効く美容液が欲しいなら、どこに着目すれば良いのでしょうか?

そこで「美容液に入っていると嬉しい年齢肌に効果的な成分を教えてください(複数回答可)」と質問したところ、『ビタミンC(54.5%)』と回答した方が最も多く、次いで『ヒアルロン酸(49.9%)』『ビタミンE(44.7%)』と続きました。またビタミンの一種である『アスコルビン酸(ピュアビタミンC)(36.0%)』も注目されているようです。

半数以上の皮膚科医が、有効な成分としてビタミンCを挙げています。
ビタミンやヒアルロン酸は一般にも馴染みが深い分、わかりやすい基準となるでしょう。

一方、ピュアビタミンCと呼ばれるアスコルビン酸も、要チェックな成分だといえます。
専門家のお墨付き成分がわかったところで、さらに美容液の選び方について、お聞きしました。

■肌への効果と相性を確かめよう
・自分の肌に合ったものを選ぶ(30代/女性/大阪府)
・肌にやさしいもの(30代/女性/埼玉県)
・成分表示を良く読む(40代/男性/千葉県)

成分表示をきちんと確認することが、美容液選びのポイントの一つです。

肌に直接塗るものなので、品質にもこだわりましょう。

そして何よりも、自分の肌との相性を見極めてください。
このような点に注意したい理由についても、お伺いしました。

■肌との相性を見極めたい理由
・肌に合ってかつ、目的に合っていることが大前提(20代/女性/兵庫県)
・肌に合わないと効果がないから(30代/女性/新潟県)
・トラブルを防ぐため(40代/女性/滋賀県)
・成分がポイントなので(40代/男性/神奈川県)

自分の肌に合わないものを選んでしまうと、効果は見込めないでしょう。
それどころか、トラブルが悪化する恐れもあります。
肌と目的に合っているかという視点が、とても大切だといえます。

7割以上の皮膚科医が肌ケアの効果は『継続使用』で実感できると回答!

ここまでの調査で、皮膚科医の約8割がシミ・くすみの対策に美容液を勧めることがわかりました。
美容液の成分をチェックし、肌に合うものを選ぶことで、より効果的なケアが可能になるといえます。
自分にぴったりの美容液を使って肌トラブルが解決できたら、嬉しいですよね。

実際、どれくらい続ければ効果を感じられるのか、気になる方もいるでしょう。

そこで、「肌ケアの効果はどのくらいの期間で実感できると思いますか?」と質問したところ、『1週間程度(16.6%)』『2~3週間程度(27.2%)』『1か月程度(23.2%)』と一定の期間が必要だとする回答が6割以上を占めました。

少なくとも1か月弱は様子を見るべき、と考える皮膚科医が多いようです。
数日で劇的に変化するということは、まずあり得ないでしょう。

じっくり丁寧に、自分の肌を労ってあげることが肝心です。
では、スキンケア商品自体も長期スパンで使用する方が良いのでしょうか?

「スキンケア商品は同じものを使い続けた方が良いと思いますか?」と質問したところ、『非常にそう思う(21.5%)』『そう思う(51.8%)』と継続使用を肯定する声が7割を超えました。
同じスキンケア商品を使い続ける方が良いとする皮膚科医が、多数派のようです。

商品の効果は、1つに絞ってある程度続けていかないと、なかなかわからないといえます。

焦らず、腰を据えて取り組みたいところですね。
最後に、継続がスキンケアのポイントである理由について、具体的に聞いてみました。

■まさに「継続は力なり」
・効果が得られるのには時間がかかる(20代/女性/東京都)
・成分を継続して浸透させる(30代/女性/埼玉県)
・色々使うと肌が荒れるので(30代/女性/福岡県)
・肌に合う商品を使い続けたほうがいい(40代/男性/佐賀県)

悩みが深いほど、すぐに効果を感じたくなるもの。
とはいえ、肌に有効成分が浸透し、生まれ変わるには時間がかかります。

肌荒れを避けるためにも、自分の肌に合うものと末長く付き合っていきましょう。

まとめ:年齢肌に効果的な成分配合の美容液で、継続したスキンケアを

今回の調査で、シミやくすみといった肌悩みに対し、約8割の皮膚科医が美容液を有効と考えていることがわかりました。
また、年齢肌に効果的な成分として、特にビタミンCが高く支持されているようです。
ピュアビタミンCも効果が期待できるとされ、注目の成分だといえます。

美容液を選ぶ際には、含まれる成分と肌との相性を確認しましょう。
目的に合わない成分では、効果が薄かったり、全く現れない可能性もあります。
さらに肌と合わなかった場合には、トラブルが悪化しかねません。
しっかりと商品の質をチェックすることが重要です。

そして7割以上の皮膚科医が、スキンケアで効果を実感するために継続使用が必要だと考えているようです。
肌のターンオーバーの周期を考えると、すぐには効果が得られないかもしれません。
長い目で見守る姿勢がカギとなります。

千里の道も、一歩から。
肌に負担を与えないよう、自分に合ったスキンケア商品を使い続けていきましょう。

ピュアビタミンCの効果で年齢肌の悩みを解決!natu-reC 美容液

「最近見た目が老けた気がする」
「ファンデーションが合わなくなった」
そんなお悩みの原因は、お肌のカサつき、くすみ、キメの乱れ、ハリ不足、ザラザラ等の蓄積によるものなんです。

そこでおすすめなのが株式会社sizebookが販売するnatu-reC 美容液https://celav.net/lp?u=naturecpr)です。

ビタミンCは年齢肌に効果的な成分だと言われていますが、実は化粧品に含まれているビタミンCの濃度は様々です。

ビタミンCには『ピュアビタミンC』と『ビタミンC誘導体』の2種類があり、多くの化粧品に使用されているのは『ビタミンC誘導体』です。

しかし、ビタミンC誘導体は合成物を含むため、ビタミンC含有量は約50%と言われています。
比べてピュアビタミンCは合成物を加えていない純粋なビタミンC、つまりビタミンC含有量100%なのです!

では、なぜビタミンC含有量が100%のピュアビタミンCよりも、ビタミンC誘導体を使った化粧品の方が主流なのでしょうか?

ピュアビタミンCはビタミンC含有量が高いというメリットがある一方で、非常に不安定で肌に届くまでに劣化してしまう性質を持っています。
ビタミンC含有量100%であるピュアビタミンCの化粧品への配合は技術的に難度が高く、また、原価が高いため販売価格も高価となってしまいます。

合成物を含むことで安定性が高まるビタミンC誘導体は、比較的容易に化粧品に配合することができるため、数多くの化粧品に使用されています。
ピュアビタミンC化粧品と比べると、ビタミンC誘導体化粧品の方が技術的にも価格的にも商品化しやすいので、目にする機会が多いということです。

natu-reC 美容液には、化粧品への配合が難しいとされるピュアビタミンCが配合されています!

「レイヤーボール構造」という独自のカプセル構造でビタミンCを包み込むことで、ピュアビタミンCの効果を持続したまま肌に届けることができるのです。

■ピュアビタミンCの効果を持続させた「レイヤーボール構造」の3つのポイント
1.高安定
カプセルで包まれることにより、ビタミンCが酸化することを防ぎ、安定した状態を保ちます。
2.高浸透
水溶性の有用成分と油溶性の有用成分が交互に層になることで、ほどけるように肌に滑り込みます。※角質層まで
3.長持続
層になったカプセルから徐々にビタミンCを放出するため、高濃度のビタミンCの効果を肌のすみずみに届けるまで持続させることができるようになりました。

是非、こだわりから生まれたnatu-reC 美容液https://celav.net/lp?u=naturecpr)の効果をお試しください!

■株式会社sizebook:https://sizebook.co.jp/index.html
■natu-reC 美容液:https://celav.net/lp?u=naturecpr

調査概要:「シミ・くすみケア」に関する調査
【調査期間】2021年4月2日(金)~2021年4月3日(土)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,013人
【調査対象】全国の皮膚科医
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

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