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世界初!床面液晶ディスプレイ搭載の観覧車「Dark Box」

藤和那須リゾート株式会社

遊園地の定番「観覧車」が恐怖のゴンドラに!

藤和那須リゾート株式会社が運営する「那須ハイランドパーク」(那須郡那須町高久乙3375、代表:雪
本智史)は、40周年を迎える2019年シーズンに「これまで遊園地を支えてくれたアトラクションに再び光を」をテーマにアトラクションのリノベーションを行います。そのうちの1つとして、遊園地の定番である観覧車をリノベーション。世界初の床面ディスプレイ液晶搭載の観覧車「DarkBox」に生まれ変わります。

「DarkBox」は中に入ると全く外が見えず真っ暗になっています。ゴンドラの床には液晶ディスプレイが埋め込まれており、観覧車の進行に合わせて音の演出と映像が流れます。ゴンドラが上昇するにつれて床にひびが入るなど、観覧車の特徴であるゆっくりと進む動きに合わせて、徐々に不安と恐怖が迫ってきます。実際にどんな映像が流れるかは乗ってからのお楽しみ。床面液晶ディスプレイ搭載の観覧車は世界初となります。
※Dark Boxは既存観覧車のゴンドラ2基をリニューアル

【DarkBox概要】
オープン日:2019年3月20日(水)
料金:700円(FP利用可)
利用条件:小学生未満保護者同伴
所要時間:8分30秒
定員:4名 ※大人3名小人1名が最大

≪那須ハイランドパークと観覧車の歴史≫

1979年(昭和54年)スポーツ公園だった「那須ハイランドパーク」は、「第一次拡充計画」によりライドパークにリニューアルオープンしました。
リニューアルから2年経った1981年(昭和56年)いまより少し小さな高さ36mの観覧車が誕生しました。
それから少し経った1985年(昭和60年)3月20日、昭和が平成に変わる4年前、高さ50mの現在の「大観覧車」へと変わりました。

そして34年の時を経た同日2019年(平成31年)3月20日、平成が新しい年号へと変わる今年「DarkBox」がオープンします。
「大観覧車」は国内では珍しいワイヤー駆動式になっています。さらに、ちょうどてっぺんがスカイツリーと同じくらいの高さであり、遊園地内及び那須高原を一望できる、那須ハイランドパークの象徴ともいえるアトラクションです。2017年(平成29年)には、わんちゃんと乗れるゴンドラを2基オープンし、愛犬連れのお客様にも多く利用頂いています。
オープン当初から那須ハイランドパークを支え、たくさんの人々及びわんちゃんに絶景と思い出をお届けしてきた観覧車は、今年「DarkBox」として新たな景色と新たな思い出をお届けします。

≪那須ハイランドパーク≫
那須高原の大自然に囲まれた、今年40周年を迎えた北関東最大級の遊園地。ぶら下がり式コースター「F²(エフ・ツー)」をはじめとする絶叫系からお子様向けまで楽しめる計8種類のコースターや、2018年新たに導入したハーネスを装着し小さなお子様でも安全に楽しめるボルダリング施設、デジタルボルダリングとエクストリームランを併設した日本初の複合施設「NOBORUNGMA(ノボランマ)」、モーションシートを使用した日本初のシューティングアトラクション「XDダークライド」などの屋内施設も充実。約40 種類のアトラクションのうち、半数以上が3歳未満のお子様も利用可能のほか、ワンちゃんと一緒に乗車が可能なアトラクションがあるなど、小さなお子様連れのご家族やペット連れの方などにご満足いただけます。遊園地に隣接するエリアには、ペットと泊まれる那須ハイランドパークオフィシャルホテル「那須高原TOWAピュアコテージ in NASU HIGHLAND RESORT」や「那須の森の空中アスレチック『NOZARU』」があり、広大な総合レジャー施設となっております。

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