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ケイト・モス:ザディグ エ ヴォルテールの新しいミューズ

ZV JAPON株式会社

“She’s on my side, I love her all the time” 1985年にソニック・ユースが歌ったこの歌詞が、ケイト・モスとファッションを つなぐ絆を語っています。一途で情熱的、ロックンロールなこだわりがZadig & Voltaireのアートディレクター、セシリア・ ボンストロムを刺激し、2019-2020秋冬キャンペーンのミューズにケイトを大抜擢。というのも、パリ発Zadig & Voltaireの 最新コレクションのトーンが英国出身のスーパーモデル、ケイトのスタイルとパーソナリティにあまりにもマッチして いるがゆえのラブコール。スリムなレザー、メンズライクなシャツ、キュッとウエストを絞ったブレザー、スパンコール きらめくカウボーイブーツ、オーバーサイズのテーラードといったアイテムに、スウェーデン出身のセシリアは、「オフデューティ」のエスプリを託しました。マヌカンたちの日常的なルックを表すその業界用語を世に知らしめた のは、ケイトその人。いまや彼女のデイリースタイルは、世界のモードファンを魅了してやむことがありません。ミューズと いう枠をはるかに超えて、ZVが表現したいのは、感性豊かに生きる女性の姿なのです。 ケイトとZadig & Voltaireがシェアする価値観:それは心身ともに解き放たれた自由さ、女性に備わっている自然のパワー。フレッド・メイランとのシューティングに臨んだケイトは、くしゃくしゃのブロンドヘアにノーメイク、レザーのブルゾンを 無造作に引っ掛けた完璧なナチュラルビューティーに輝き、ファッションアイコンの貫禄を見せてくれました。Zadig & Voltaireの骨太なDNAを反映したケイトのアプローチは、クールなアティテュード、ノンシャランな身軽さを感じ させ、セシリア・ボンストロムがイメージするコレクションの精神そのものです。今回、ケイトはミューズの役割を超え、セシリアとデザインチームの作業にコンセプト段階からアクティブに関わっています。新シーズンにデビューする特別なプロジェクトのために、いま、チームとしてZadig & Voltaireが一体となった熱いコラボ レーションが続いています。
To be continued…

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