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1足5000円を超える高級スリッパが今話題に。unmの新作【キラキラ星バブーシュ】が人気。

合同会社 akari

コンセプトは「育てるスリッパ」。履くほどに自分の足にフィットする。スリッパという消耗品にも本物志向で日常をリッチに。

モロッコのマラケシュから羊や山羊の皮を使用した【バブーシュ】を輸入。独自に探し出した工房でオリジナル商品を随時製造し販売しています。
ウエディング仕様のバブーシュや経年劣化を楽しむヌメ革のバブーシュなど。京都の藍染め刺繍を使った【和ブーシュ】は生産が追い付かず。


バブーシュはモロッコの伝統的な履物。
外履き用と半履き用の2種類あり、unmで仕入れているのは中履き用【ルームシューズ】。

unmの由来はモロッコの現地語で「おかあさん」という発音から。バブーシュのお母さんになって育ててほしいという思いを込めました。現在は男性用のバブーシュの取り扱いもありますが、3年前初めて仕入れた時には女性用のみの取り扱いだったため、お母さんという響きからブランド名を付けました。

今回新作となる【キラキラ星バブーシュ】


こちらも新作の【ナチュラルバブーシュ】


unmで一番の人気商品【ウエディングバブーシュ】

ヌメ革を使用することで履いているうちに日焼けし色が変わっていき、1年後自分だけのオリジナルが出来上がります。
unmでは敢えて汚れや日焼けをするヌメ革を使用し、経年劣化をストーリーとして楽しんでいただく。
そんなバブーシュがとても人気です。

ヌメ革シリーズ、他のシリーズもベビー用、キッズ用も取り扱いをしています。
出産祝いに他の誰とも被らない!オシャレ!とかなり好評です。

モロッコのスークというお土産屋さんで値切れば、バブーシュが600円~1500円ぐらいで手に入ります。
unmの10分の1~5分の1の値段で手に入るということです。

unmのバブーシュは卸値でももっと高いのですが、なぜこのような価格差が生まれるのか?

職人の質・刺繍の質、革の質などすべての質でバブーシュの原価が決まります。
残念ながらスークのバブーシュは観光客が値切るため、すべてのコストを落とさないと職人たちも生活ができないという現状があります。
そのため、日本では到底商品として販売できないような品質のバブーシュがほとんどになっています。

unmでは本革を使用しているということをとても大切に考えており、粗末に扱いたくない、大切にしたい!という点から工房選びはかなり慎重になります。
そのため、質の良い工場とのお付き合いを心掛けています。日本に届いた時に販売できない在庫を抱えるということがないように、しっかり管理が行き届いた工房と提携し、売れない在庫を抱えない!ということを目標にしています。

風水バブーシュ【ゴールド・シルバー】など、新作も続々発売中。

工房での生産体制が整ったので、卸売を積極的に開始いたしました。

https://unm331.stores.jp/

【2017年4月号 サンキュ 掲載】
【sheage 掲載 https://sheage.jp/article/28196
【他、キナリノ by.S 記事掲載】

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