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シワのお手入れで、表情全体をポジティブにする“印象のメイクアップ”を。2代目バチェラー・小柳津林太郎さんがシワ改善美容液で「大人の挑戦」に挑む

株式会社カネボウ化粧品

KANEBO最新シワ改善美容液が美しさを張り上げる。「カネボウ リンクル リフト セラム」 10月11日(金)新発売


 グローバルブランド『KANEBO(カネボウ)』は、有効成分が肌の奥深くに浸透し、深く効くKANEBO最新シワ改善美容液「リンクル リフト セラム」を発売します。
 2019年10月11日(金)の発売に先駆け、発売記念イベント「カネボウ リンクル リフト セラム “大人の挑戦”トークショー」を開催しました。イベントには、Amazon Prime Video『バチェラー・ジャパン』で、2代目バチェラーとして話題の小柳津林太郎さんと美容コーディネーターの弓気田みずほさんがスペシャルゲストとして登壇。
 小柳津さんは、いつまでも魅力的な男性であり続けるために、バチェラー就任前に挑戦した肉体改造以来の“本気の挑戦”として、ポジティブな印象をつくるスキンケアを始めると宣言。そして、弓気田さんからは美容のプロとして、誰もが気になるシワについて解説し、今実践すべきシワのケア方法を伝授しました。

義務感ではなく、「挑戦」としてスキンケアを楽しんでほしい


小柳津さん(以下、小柳津):
シーズン1を見ていて「絶対に服を脱ぐタイミングがあるだろうなぁ」と思っていたので、2代目に選ばれた時「腹筋を割る」「3ヶ月で9kg減量」という目標を立てました。
無理なく達成できる目標(月に3kg)を掲げ、エクセルに目標と日々に進捗を記録するレコーディングダイエットを実践しました。バチェラーとして「見られる側」の立場も多かったのですが、同時に内面の豊かさも大事だと実感。なので今は「ウェルネス(Wellness)や「ウェルビーイング(Well-being)」といった分野に興味を持っています。38歳になりますが、これからも魅力的に歳を重ねていきたいです。


弓気田さん(以下、弓気田):
年齢に抗うのではなく、今の自分と向き合い、素敵に年齢を重ねていくという考え方にもつながりますね!
肌の美しさは数値化しづらいもの。シワを完全になくすことは難しいですが、「ここまでだったら頑張れる」というちょっと頑張れば達成できそうな目標を立てて、日々自分の努力を積み重ねていくことはスキンケアでもとても大事。「しなくちゃ」「やらなきゃ」などの義務感や追い込まれ感からするのではなく、肌悩みに対してもポジティブな“挑戦”としてとらえ、楽しんでスキンケアをして欲しいです。

細かい肌悩みは尽きないもの。客観的な視点で、顔全体の印象アップする「印象のメイクアップ」を。


弓気田:
私は読者やユーザーの女性にアドバイスをすることがあるのですが、シワや毛穴などピンポイントな部分に悩んでいる方が多いんです。
毎日自分の顔を、鏡で 至近距離で見ながらメイクやスキンケアするので、細かい部分が気になってしまうんですよね。でも、人と会うときに相手のシワや毛穴の数が気になったりはしませんよね?やはり笑顔や表情はもちろん、いきいきとしたハリのある肌が、その人を魅力的に感じさせるのではないでしょうか。
人は他人をシワの数や深さではなく「印象」で見ています。「他の人から見て自分がどう見えているのか」を判断するために、鏡との距離を少し離して見る視点を持ってみては。そうすることで印象を左右する部分に気づけ、お手入れのポイントが見えてくるはずです。

小柳津:
確かに、バチェラーに出演している間、女性の毛穴まで気になったことはありません(笑)。
それよりも、表情が豊かな女性や笑顔が素敵な女性の方が印象的でした。心の余裕や自信が顔に出るということもあると思いますが、印象ってとても大事ですよね。

豊かな表情がつくるシワは、その人の魅力の一つ。無表情の時にでるシワは要注意。

小柳津:
もともと営業の仕事をしていたので身だしなみには気を付けていましたが、2代目バチェラーに選ばれてから、“人に見られる”ということをより意識するようになりました。
『バチェラー・ジャパン』を見てくださった方からは「笑顔が印象的です」と言ってもらえることが多いのですが、もともと演劇をやっていて、表情筋をよく動かすこともあり、最近は目もと、口もとのシワが気になってきました。

弓気田:
でも、「シワが嫌だから笑わない」なんて小柳津さんの魅力が半減してしまいますよね。大きな笑顔は人を惹きつける魅力があると思います。表情筋が動けば当然シワもできますが、表情筋が動いた時にできるシワは人を魅力的に見せてくれます。その逆、無表情の時にでるシワは、それがあるだけで老けた印象に見えてしまいます。
残念ながら、化粧品を塗って一日でシワが改善するということはありませんが、毎日のケアをしておくことでシワの目立ちにくい、定着しにくいやわらかい肌状態に保つことはできます。自信をもって笑顔でいられるよう、事前の準備として毎日のケアが大切です。

シワ+ハリのお手入れができる。KANEBO 「リンクル リフト セラム」の実力

弓気田:
2018年から2019年にかけて、“当たり年”と言われるくらい、シワ美容液がたくさん登場しました。『KANEBO』から発売になる「リンクル リフト セラム」は、有効成分が肌の表皮と真皮の両方にアプローチしてシワを改善。うるおいとハリに満ちた肌へと導いてくれます。
スキンケアは毎日使うものなので、効果だけではなく香りやテクスチャー・使い心地も大切です。


小柳津:
僕はコスメのことはあまり詳しくないですが、この「リンクル リフト セラム」はテクチャーもみずみずしく、すっきりとした印象を受けました。爽やかな香りで気分もすっきりし、毎日続けるモチベーションにつながります。明日から新しいステージにチャレンジし、これまで以上に一つ一つの出会いを大切にしたいので、僕もこれからスキンケアを頑張っていこうと思います。

■ ゲスト プロフィール


<小柳津林太郎さん>
1981年生まれで10月に38歳の誕生日を迎える。京都の医者の家系に生まれ、ニューヨークで育つ。慶應義塾大学卒業後、サイバーエージェントに入社し、子会社社長などの幹部として活躍。

2018年、Amazon Prime Video『バチェラー・ジャパン』に出演。
バチェラーに選ばれるのは超ハイスペックな男性で、小柳津林太郎氏は2代目バチェラーとして出演し、話題を集めた。
『バチェラー・ジャパン』は人気番組となり、現在はシーズン3が放映中。


<弓気田みずほさん>
美容コーディネーター・株式会社ユジェット代表。
株式会社伊勢丹在職時、百貨店初のブランドの枠を超えたカウンセリングサービス「ボーテ·コンシェルジュ」を立ち上げ大きな話題に。
新宿店化粧品バイヤーを経て2004年、(株)ユジェットを設立。大手化粧品メーカーへのコンサルティング、商業施設のビューティフロア等の店舗開発を手がける。百貨店、ドラッグストア、通信販売等、幅広いチャネルのマーケティングに通じる。
美容メディアでは、幅広い美容知識を生かした実践的なアドバイスを行い、正しい化粧品選びの指南役として幅広く活動中。


「カネボウ リンクル リフト セラム」(医薬部外品)
20mL 13,500円(税抜)

「シワ」に挑む。気になるところに深く効くシワ改善美容液。

有効成分ナイアシンアミドが肌の奥深くに浸透し、真皮と表皮にアプローチ。すでにできてしまった気になるシワを改善する。自信みなぎる、うるおいとピンとしたハリに満ちた肌へ。シワ改善美容液「リンクル リフト セラム」が、新たな美しさの領域を切り開きます。

2019年10月11日発売

KANEBO
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