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編集者T
特集などを担当。お酒好き。
仕事よりもむしろ、STORY登山部の
活動に手腕を発揮する。
富岡さんブログの担当者でもあります。
2010.07.02
やっこ、無重力状態!?
スタジオに吊るされた謎のカプセルに乗るのは、ご存じ我らが、やっこ、こと倉本康子さん。(日本初インテリアモデル&世界一ビールを旨そうに飲むモデルという偉大な称号もあり!)
これはいま絶賛発売中のSTORY8月号の企画「めちゃ軽バッグで無重力旅行」の撮影シーンです。あまりにバッグが軽くて、体が宙に浮いちゃうよ、的なイメージを表現したつもりです(汗)。
カプセルみたいなチェアがかなり重くて、スタジオに吊るせるのか?とか、そもそも吊るすためのフックがあるスタジオはどこなんだ?としらみつぶしに探したり。
かなり苦労して準備したのでございます。
......が、意外にも撮影してみたら、このカプセルバージョンより、やっこがジャンプしたほうが全然"無重力感"が出ていて......。
さすが、やっこ!
ここにSTORYから"宇宙一、無重力感を表現できるモデル"の称号を与えましょう!(本人には言ってないけど......)
やっこの写真(カプセルバージョン、ジャンプバージョンともに収録)も必見ですが、肝心の「めちゃ軽バッグ」カタログもなんと200gのものもあったり、ひじょうに充実。
是非、これからの旅行シーズンにお役立てください!!

編集者T
特集などを担当。お酒好き。
仕事よりもむしろ、STORY登山部の
活動に手腕を発揮する。
富岡さんブログの担当者でもあります。
2010.04.28
『山はいいなー』
4月のとある晴れた平日、撮影という名のもとに、
まだ桜残る、神奈川の「大楠山」に登って参りました。
モデルの山口いづみさん、スタイリストのマツミキはじめ、
STORYスタッフ+この日はなんとNHK「あさイチ」の取材班が!
この取材班、撮影クルーになぜか医療スタッフまで混ざって
(なぜかは4/26の放映をご覧になった方はおわかりかと・・・)
なかなかの大人数。けっこうの集団となりました。
すれ違った登山者のみなさま、すみませんでした・・・。
大楠山自体は、ハイキング気分で登れる、
ごくごく初心者向けの山ですが、渓流あり、さまざまな花や植物あり、
江の島や相模湾を見渡せる頂上の素晴らしい山でした。
小学校以来の登山だった、いづみさんも大満足、
「今度はもっと高い山でもOKです!」の声に、
「じゃあ、夏は富士山だね!」と一同盛り上がりました。
「大楠山」、是非、関東近県の方はゴールデンウィークにいかがでしょうか?
詳細は、4/30(金)発売のSTORY6月号P.132~「山頂で開催!山ガールコレクション」で!!

黙々と登るみんな。基本的にはしゃべっりぱなしでしたが、
こんな急坂になるとだんまり。左に見えているのが、NHKさんのカメラクルー。

頂上が近くなり、余裕のVサインの
いづみさんとマツミキ。

桜がまだ残り、新緑も美しい
登山道でした。

これも頂上近くで。今回指南役の桜子センセイと
ライター柏崎(ザッキー)。
以上、ポラロイド写真ふうに加工いたしました。
編集/千田真弓
ジュエリー、ビューティ、温泉を主に担当。
趣味は食べる(特に肉)・寝る・プロ野球観戦。
そろそろダイエットをスタートさせて
編集長を出し抜こうと企む32歳。
2010.04.17
富岡佳子さん×FOREVERMARKコラボジュエリー残りわずか!
寒暖の差が激しい今日この頃。
みなさん体調を崩されていませんか??
私は最近、起きたらすぐに白湯を飲み、
家を出る前にはしょうが紅茶を飲むようにしています。
かなりの冷え性ですが、体もポカポカし、
何よりもダイエットに良さそう......ということで続けて実践中。
さて!本日はご報告があります。
先日、このブログでも紹介いたしました
富岡佳子さん×フォーエバーマークのコラボジュエリーですが、
大変な反響をいただき、すでに残りわずかとなりました。
"絆"を表現する、結び目をモチーフにした人気シリーズ
「エンコルディア™ コレクション」を、
富岡さんらしい「大人カワイイ」デザインにアレンジ。
良いものを知るSTORY世代にふさわしい、
ダイヤモンドの質や、その意味にこだわったジュエリーです。
リング、ネックレスともに残りわずかなので
ご購入はお早めに......!
購入方法は、WEB内で公開のキーワードをGETし、
ディアディクト(☎03-5251-8501)に予約の電話を。
(※商品のお問い合わせもディアディクトまでお願いします)
「キーワードGETのスペシャルページはこちら
編集/千田真弓
ジュエリー、ビューティ、温泉を主に担当。
趣味は食べる(特に肉)・寝る・プロ野球観戦。
そろそろダイエットをスタートさせて
編集長を出し抜こうと企む32歳。
2010.04.02
富岡佳子さん×FOREVERMARKコラボジュエリーが完成しました!
はじめまして。STORY編集部の千田と申します。
みなさん、5月号はもう読んでいただきましたでしょうか?
富岡佳子さんが新表紙モデルとなり、
発売日の1日には日本テレビ「DON!」で取り上げていただいたり
各方面から問い合わせが来たりと、すでに話題になっています!
その中でも注目すべきは......
富岡佳子さんとフォーエバーマークがコラボした
ダイヤモンドジュエリー!
2か月をかけてやっと完成しました♪
特別なダイヤモンドを扱うフォーエバーマークの
人気シリーズ「エンコルディア™ コレクション 」。
「絆」を表現する、結び目をモチーフにしたコレクションを
今回、富岡さんの感性でアレンジしました。
その素敵な仕上がりに、撮影現場でも
編集部でも、スタッフが「可愛い!!」「欲しい!!」を連発。
読者の方からもすでにたくさんの問い合わせをいただいています!
アイテムは、限定20個のリング(¥458,000)。
手持ちのデジカメでさくっと撮っただけで、この輝き!
「特別なダイヤモンド」の名にふさわしいゴージャスさです。
存在感がしっかりありながら、指を細く見せてくれる
なめらかなラインが本当に"ちょうどいい"んです。
家事の邪魔にならないようにと、富岡さんが主婦目線で
細かいところまでこだわったのもスゴイ!
日常使いで楽しんでいただけるリングです。
そして、1粒ダイヤがキラリと輝くネックレス(¥175,000)。限定50個。
リボンを結んだような華奢で華やかなデザインは
ダイヤモンドをより大きく見せてくれる効果アリ!
ホワイトゴールドの素材感を生かした、
重ねづけにもぴったりなネックレスです。
これぞまさに、富岡さんらしい「大人カワイイ」ジュエリー。
ご褒美買いするもよし、おねだりするもよし(女子としてはこちら希望)。
家族、恋人、友達......。
みなさんも、大切な人との「絆」を想って
ぜひ身につけてみてくださいね。
どちらも個数限定なので、急いでくださ~い!
購入方法は、WEB内で公開のキーワードをGETし、
ディアディクト(☎03-5251-8501)に予約電話を。
(※商品のお問い合わせもディアディクトにお願いします)
「キーワードをGET」のスペシャルページはこちら→
編集者T
特集などを担当。お酒好き。
仕事よりもむしろ、STORY登山部の
活動に手腕を発揮する。
亜希ブログの担当者でもあります。
2010.03.05
『パパラッチ亜希さん!イッキ蔵出し』
好評発売中の4月号で感動とともに「サヨナラまたね」した亜希さん。今回は、2年間にわたって、連載、表紙、特集の取材・撮影で行動をともにした担当編集の私が秘かに撮っていた亜希さん画像を蔵出しします!というか、「なんかいつもパパラッチしてたけど、全然見せてくれないじゃない!」というご本人の恫喝?いえいえリクエストにお答えしての公開です(笑)。
約2年前の表紙撮影での亜希さん。爽やか可愛い!
伝説の「メークルームで、糠漬切り」シーン。撮影のランチタイムに持参の(もちろんお手製)漬物を洗って、切ってみんなに出してくれました。優しいお味でした。寒いロケの日に、熱々のポタージュスープ(もちろんこれもお手製)を振舞っていただいたこともあったなあ・・・。
2009年3月ごろ、ハイドロゲンのショールームにて。デザイナー・アルベルトさんとコラボTシャツの打ち合わせで。意気投合したお二人、今年2月にアルベルトさんがニューショップオープンで来日された折にも、亜希さんは表敬訪問されたそうです。
2009年12月号の表紙撮影。この服は新聞の1P全面広告に使われました。盗撮だけど、目線あり。
この日は「赤」がテーマ。背景も服も赤、スタジオのスリッパも赤!ということで、パチリ。亜希さんのおみ足入り。
2009年10月ごろ、創刊7周年記念「大コラボ市」の撮影。手前の一休さん風は、「亜希さんを最も撮っている男」平井さんです。
同じく「コラボ市」撮影で。亜希さんが小道具として持っているカプチーノにはSTORY7周年の7が描かれて。銀座のバール・デルソーレさん、ありがとうございました。
2009年12月ごろ。トリー・バーチさん(後ろ姿でスミマセン)との対談で。トリーさんに"野菜たっぷり手巻きずし"の巻き方を指南する亜希さん。マグロにしば漬けが絶妙、美味しかったです!
伝説の今月号「サヨナラまたね」の撮影。ライターS嬢の前髪に注目!この尋常ではない強風の中、リゾートドレスのような薄着で、あの驚異の笑顔!!この2年間、なんとか亜希さんの魅力を皆さんにお伝えしたくて頑張ってきましたが、半分も伝えきれてないなあ、どうすればそれができるんだろう、といつも悩んでいましたが、これで伝えられる、ぎりぎり最後に間に合った!と確信できた瞬間でした。
復帰されたときには、その素敵さを100%誌面で表現できるように、もっともっと人間力と編集力を磨いておきますから、亜希さん、早く戻ってきてくださいね!!!





















