4歳の男の子の送迎生活で、普段は、ほぼクロ&パンツが多いという読者・番匠麻衣さん。2025年11月に40歳を迎え、これからは少しずつ自分自身に矢印を向けながらオシャレの幅も拡げていきたいそう。そんな番匠さんが“ひとり時間”でチョイスするスカートは「ブラウン」でした。黒と同じぐらい合わせやすくて、でも黒より華やぐ、ママオフ時間にぴったりのアイテムです!
▼あわせて読みたい
40代の大人気読者が愛用している【黒バッグ】は?〈食事会、お仕事、プチ旅行〉
番匠麻衣さんってこんな人!
ママOFFは【BROWN】で余裕を
一人で買物に出掛けるときは、自分軸のファッションを思い切り楽しみます。子どもと一緒のときには穿けないミニスカでヘルシーな抜け感を。柄スカートでは大人の映えを意識します。きちんと感をキープしながらも〝余裕〟を演出する<ブラウン>が最適です。
ミニスカート
ドライなコーデュロイ素材ならタイツへと繋ぎやすい。
スカート¥13,970(FRAY I.D/FRAY I.D ルミネ新宿2店)ブルゾン¥57,200ニット¥37,400(ともにアナイ)バッグ¥74,800(マエストソ/アルアバイル)ブーツ¥121,000(ネブローニ)スカーフ¥22,000(マニプリ)ピアス¥3,850(ヘンカ/ロードス)ネックレス¥23,650(ココシュニック オンキッチュ/ココシュニック)タイツ¥1,320(靴下屋/タビオ)
柄スカート
アクティブな印象をもたらすパキッと大胆なチェック柄。落ち着いた印象のブラウンなら、幼さを払拭、大人っぽい仕上がりに。ハリのあるタフタ素材でリッチ感を。
スカート¥29,700(アルページュストーリー)フェイクレザーブルゾン¥165,000(ハウス オブ ロータス/ハウス オブ ロータス 二子玉川店)カットソー¥17,600(サードマガジン)バッグ¥17,600(アルアバイル)ブーツ¥94,600(ネブローニ)ピアス¥3,300〈デイジールイス〉ネックレス¥5,500〈TaTa〉(ともにロードス)
撮影/西崎博哉(MOUSTACHE) ヘア・メーク/Hitomi(Chrysanthemum)スタイリスト/井関かおり 取材/石川 恵、田中千紗絵 撮影協力/TWO ROOMS ※情報は2026年2月号掲載時のものです。










