初夏の気温を感じる5月、今年もTシャツの出番がやってきました!サラッと「Tシャツ×パンツ」で出かけたいけれど、地味見えやカジュアルすぎる印象になってしまうのは避けたいところ。今回は、お手本コーデとともに“垢抜けのコツ”をご紹介します。
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① 王道「白T×デニム」は、ジャケットで一気に垢抜け
カジュアルの王道コンビも、ジャケットの力があれば一気に垢抜け。メンズライクなビッグジャケットで旬顔に。
ジャケット¥58,300(イウエン マトフ/ユナイテッドアローズ 渋谷スクランブルスクエア店)Tシャツ¥12,100(フィルメランジェ)デニムパンツ¥49,500(チノ/モールド)バッグ¥220,000(ヴァレクストラ/ヴァレクストラ ジャパン)シングルピアス各¥32,890パールネックレス¥101,200ネックレス¥226,600(すべてビジュードエム/ビジュードエム六本木ヒルズ)
② ロゴTはネイビーパンツ&ジャケットでマニッシュに
完成されたマニッシュコーデは、淡色で柔らかさを足せば完璧です。
ジャケット¥108,900パンツ¥75,900(ともにアンスクリア/アマン)トップス¥8,250(ステートオブマインド/ゲストリスト)肩がけしたトップス¥12,100(アダム エ ロぺ)バッグ¥209,000(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)サンダル¥82,500(ペリーコ/アマン)ネックレス¥126,500(ブランイリス/ブランイリス トーキョー)
撮影/藤原 宏〈Pygmy Company〉モデル/畑野ひろ子 ヘア・メーク/川村友子 スタイリスト/石関靖子 取材/小仲志帆、田中千紗絵 撮影協力/OVGO BAKER EDO ST. ※情報は2026年5月号掲載時のものです。
































