夫・大竹さんの放つ一言が「面白すぎる」とファンを集めてきた人気連載が、待望の書籍化!それを祝して、プライベートでも親交のあるおぎやはぎ・小木さんと一緒に、「昭和夫あるある」について本音トーク。STORY読者から寄せられた、大竹家に引けをとらないエピソードにツッコミます!
★ 昭和夫あるある②『マウント夫』
★ 昭和夫あるある③『アナログの度がすぎる夫』
★ 昭和夫あるある④ 『ストレートに俺様な夫』
★ 昭和夫あるある⑤『味覚が小学生すぎる夫』
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平成、令和と時代は変われど、昭和の価値観を貫き正論と疑わない夫は数知れず。読者から届いた実例のほんの一部をご紹介します。「これってどうよ?」の妻たちのモヤモヤを小木さんにぶつけました。
昭和夫あるある①『家事はタイミングで、 な夫』
食事は自動で出てくる、掃除は頼まれたらや るシステムと思っている。頼むと「え、今?」 という嫌そうな顔つきで、本人は悪気なし。 脳内は昭和スタンダード搭載中。


昭和夫あるある②『マウント夫』
「50m走◯秒だった!」と嬉しそうに報告する子どもに「パパが中学の時は◯秒で、『なにわの韋駄天』と異名がついてた」と子ども相手にもマウントを取るし、とにかく自慢話が多い。


昭和夫あるある③『アナログの度がすぎる夫』
「洗濯機の使い方もわかりません。洗濯機、日本語で 喋る機種なのですが……。」 PCをいまだにカナ入力する夫やLINEだと急に敬語になる夫など謎のアナログ夫の行動も多数あり。


昭和夫あるある④ 『ストレートに俺様な夫』
食事の準備が終わり、全部食卓の上に揃わないと動こうとしない。「全部揃ってから呼んでくれ」と言う。また、間違えを指摘しても認めないというプライド高い頑固夫も生息。


昭和夫あるある⑤『味覚が小学生すぎる夫』
体に良くないからやめた方がいいと言っても、コソコソと駄菓子を買って食べている。はたまた、50歳半ば過ぎてるのに、いっぱい食べられることをカッコイイと思っている昭和夫。


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