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11月3日アロマの日に多様性の素晴らしさを伝えるドライフラワー・アロマデュフューザー“いちりんフレグランス”を発売いたします。

株式会社ソウアン

” 香り、よりそって、一輪 。” がコンセプト。お好みの香りを楽しめる世界でたった一つのハンドメイドフラワー。

様々な環境の花材を積極的にドライフラワーに活用する“ハグレ・プロジェクト”を行う謳花(株式会社ソウアン)は、2023年11月3日(金)にアロマデュフューザーとして使用できるハンドメイド・ドライフラワー商品“いちりんフレグランス”をECサイトにて発売いたします。


花の種類だけでなく、規格外や店舗廃棄花材、剪定ゴミといった、それぞれの置かれた環境や物語が異なる花材を集め、この世には存在しない一輪の花として構築。湿気に弱いドライフラワーですが、アロマオイルを滴下する受口に実物(みもの)を活用することでデュフューザーとして利用できる仕様にしました。
■雰囲気に合わせて選べる3種類をご用意
店舗や自宅等の空間に合わせてオンリーワンのインテリアとして気軽にお楽しみいただけるよう種類は暖色、寒色、ナチュラル系の3種類をご用意しました。また、お好みの花やイメージでオーダーメイド対応も可能です。

■専用コルクスタンドとプレゼントボックスをご用意
コルク樹皮を活用した専用のスタンドに飾ることで、よりナチュラルな雰囲気を演出できます。

大切な方への贈り物や記念日等に最適なプレゼントボックスもご用意。
しっかりとした作りの厚紙を使用した紙箱ですので、高級感を演出できます。また、ユニチカトレーディング株式会社様の「MoriBito(モリビト)」プロジェクトとの協業により、使用しなくなった繊維や綿などの素材をラッピングや梱包資材の一部にアップサイクルして使用しております。

【開発の経緯】
廃棄花材や流通に乗らない剪定ゴミ等を積極的にドライフラワー花材として活用するハグレ・プロジェクトを展開しています。それは、廃棄されるから使うというある種の消極的な理由ではなく、草花たちの、日照条件等により曲がったり、色が薄かったりする、どんな場所であれ、その環境条件で精一杯、力強く光を追い求めた“カタチ”が、私たちの作るモノには魅了的で価値があるからです。その魅力を気軽に感じて頂くため、様々な種類の花弁や環境の違う花弁を寄せ集め、紡ぐようにして一輪の花に組み上げた、謳花オリジナルのハンドメイドフラワー“いちりん”を販売する中で、お好みの香りとともに、よりパーソナルに楽しんで頂けないかと“いちりんフレグランス”としてアップデートしました。

【今後の展望】
今後もドライフラワーによる空間装花、プロダクト制作、ワークショップ等を通じて、見過ごされている草花の魅了を伝え、どんな花にも価値があること、多様性の素晴らしさをメッセージし、2030年には身の回りの草花をドライフラワーにして楽しむ文化が当たり前になり、花卉業界、日本の花文化の活性化に繋げられるチャレンジを続けて参ります。
また、ドライフラワーの特性を生かし、世界に認識されつつある日本の “侘び寂び”を根底にした「日本のドライフラワー」を確立し、世界に伝えたいと考えています。

■販売サイト 【ハグレ ONLINE STORE】https://www.hagure-hanasoko.com/
■事業サイト 【謳花HP】https://ouka-soan.com/

□いちりん[ICHIRIN]とは
“みんな、よりそって、一輪。”がコンセプト。
作品制作時にこぼれ落ちてしまったものを中心に、様々な花弁を寄せ集め、紡ぐようにして一輪の花に組み上げた、一点物の新たなハンドメイドフラワー。花の種類だけでなく、規格外や店舗廃棄花材、剪定ゴミといった、それぞれの置かれた環境や物語が異なる花材を集め、この世には存在しない一輪の花として構築。店舗や自宅等でオンリーワンのインテリアとして気軽に楽しんで頂ける。
多様であるから面白くて美しい。この“いちりん”が地球、世界そのものの姿であってほしいとのメッセージを込めた。

□ハグレ・プロジェクトとは
廃棄野菜や雑草、剪定ゴミといった、一般的な花材としての価値や需要から“はぐれて”しまっている草花たちが本来持つ魅力や価値を見出し、それら“ハグレ”を、ドライフラワー花材として積極的にクリエイションやワークショップに活用することで、たくさんの方々のお手元へとお渡しして行くプロジェクト。この姿勢は謳花の出発点でもある。

□「MoriBito(モリビト)」について

ユニチカトレーディングのESG投資、企業価値向上に向けた取り組みとしてスタート。
現在はデザイン経営の考え方を取り入れ、個人・団体・企業・学校・自治体などとのコラボレーションを重ね、モノ・仕組み・技術・サービス・発想・などを新たなビジネスモデルに成長させる。1社では取り組むことが難しかった社会課題にも「サーキュラーエコノミー」を意識した新たなビジネス価値を生み出し「笑顔がつづく明日を守る」ことで社会に貢献するプロジェクト。
・取材記事:https://www.mebic.com/collabo/case-123.html

謳花
https://ouka-soan.com/

私たちは、ドライフラワーとともに創り出す未だ見ぬ景色を夢想しながら、
人類で初めてお花を贈った人のように、
どんな草花にも潜む魅力を見出し、新たな価値として伝えることで、
ドライフラワーと人が、あらゆるものとが、
もっと寄り添い合い生きる景色を創り続けます。
事業内容
ドライフラワーを用いた空間装飾やインテリア、雑貨等のオリジナル プロダクトの企画・制作を中心に、ドライフラワーを活用した様々な 社会課題への取り組みや、アップサイクル・サービスなどの開発・ 提供を行っています。

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