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知ればもっとオモシロくなる「妄想仕事図鑑」vol.6香川県高松市の未来を語る、豪華ゲスト6名による未来会議!1月30日(火)

株式会社トレジャーフット

~東京圏と高松市を繋ぐオンラインコミュニティがはじまります~高松市「令和5年度高松市大都市圏における関係人口コミュニティ開設・運営事業」

この度、株式会社トレジャーフットでは、高松市「令和5年度高松市大都市圏における関係人口コミュニティ開設・運営業務委託」を受託し、1月30日(火)に「知ればもっとオモシロくなる「妄想仕事図鑑」香川県高松市の未来を語る、豪華ゲスト6名による未来会議!」を開催いたします。

香川県高松市を起点に関心や関わりを持つ人と人がつながるオンラインコミュニティの開設にあたり、今回は高松市に所縁のある豪華6名のゲストをお招きし、高松市の未来を一緒に妄想します。
〈高松市のオンラインコミュニティとは〉
香川県高松市の関係人口の創出を目的とした事業です。高松市を起点に東京圏在住者と高松市をオンラインで繋ぎ、共通の趣味や話題でつながるも良し、おススメの人やスポットを紹介し合うのも良し。移住に興味がある人はもちろんのこと、高松出身で県外に出てしまった方、地域貢献に興味がある方、旅行好きの方などが、さまざまなトークテーマで情報交換を行えるオンラインコミュニティです。
【公式サイト】:https://www.takamatsu-iju.jp/community/
【予約受付】:https://takamatsuonlinecommunity.peatix.com/

<開催概要>
名称 :知ればもっとオモシロくなる「妄想仕事図鑑」vol.6
開催期間 :2024年1月30日(火)19:00~21:00
開催場所 :東京会場 天王洲「the DOCK」(東京都品川区東品川1丁目3-15)/ オンライン参加可
主催 :高松市 https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/
参加料金 :参加無料
妄想のテーマ :「みなさんの5年後の未来とは?」
ゲストの皆さんが想い描く5年後の未来を起点に、参加者の皆さんも一緒に思い思いのアイデアと妄想をその場で一緒に考えていきましょう!

▼参加予定ゲスト(順不同)
■ゲストハウス若葉屋 オーナー 若宮武氏
1983年生まれ。高松市出身。3年間の会社員時代を経て青年海外協力隊としてセネガルへ。その後はモンゴル、ガーナ、ブルガリアなど世界各地を旅し、結婚後も世界中のゲストハウスを泊まり歩く。その後、旅好きなご家族の想いを詰め込み、2014年にゲストハウス若葉屋を開業。現在もご家族で経営を行っている。

■株式会社カマタマーレ讃岐 代表取締役社長 池内秀樹氏
2019年12月にカマタマーレ讃岐代表取締役社長に就任。「地域密着型クラブ」として、香川県をもっと元気にするために、「J1昇格」「ACL出場」を本気でめざす。2023年10月には待望の練習場クラブハウスが完成。2024シーズン、充実した環境で就任2年目の米山篤志監督とともにまずは「J2復活」を!!

■讃岐おもちゃ美術館 館長 中橋恵美子氏
関東で結婚出産後、地元へ。子育て情報の不足に悩み子育てタウン誌の創刊、親子の居場所づくり(県内4か所)、子育てイベントなどを手がける一方、(一社)全国子育てタクシー協会を設立するなど全国で活躍。
2022年高松丸亀町商店街にて「讃岐おもちゃ美術館」を設立。

■高松市牟礼総合センター長 上野一明氏
地域に元気がなくなっていく様子を見ると寂しい気持ちになる。そう思っている人は大勢いると思います。しかし個人の思いだけでは、何かを変えることは難しい。地域の可能性は、地域外の人の目を通して発見されるものがたくさんあるでしょう。様々な人の目を借りて、地域の魅力を発見するきっかけになれば嬉しいです。

■高松市市民政策局 政策課 移住・定住促進室長 多田也寸志氏
高松市出身。京都の大学を卒業後、高松市役所に勤務し、現在は移住・定住促進の仕事に従事。このコミュニティの発足をきっかけに、高松に関わってもらえるファンが増え、高松が「訪れたい」「住みたい」と思われるような街となることを目指す。

■Setouchi-i-Base フロアマネージャー兼コーディネーター 山口順子氏
高松市出身。常勤フロアマネージャーとして在席し、Setouchi-i-Base利用者とのコミュニケーションの潤滑油となることを目指す。利用者間の交流を活性化させるだけでなく、利用者からの相談対応を迅速にコミットさせることができるようサポートを行う。旅行業に従事していたこともあり四国八十八ケ所を30回ほど巡礼している。

<妄想仕事図鑑とは>
「新しい働き方を創造し、地場産業の発展に貢献する」をミッションに掲げる株式会社トレジャーフットが、多様な働き方を実践する人や地域に根付いて挑戦を続ける事業者を招き、多様な働き方や仕事を知る中で、新たな視点を得ながら、今より「もっと」面白く働くきっかけを妄想するイベントです。

<事業説明>
オンラインでつながる「もう1つのふるさと」
高松市発のオンラインファンコミュニティ。

高松を起点に関心や関わりを持つ人と人が繋がる。そんな方々(関係人口)を増やすべく、ビジネスツール「Slack」を活用したオンラインコミュニティを立ち上げました。
香川県高松市を起点に「共有の趣味でみんなとワイワイ楽しみたい」「高松のグルメを知りたい」「ちょっと覗いてみたい」さまざまな関わりを創出しながら、高松が好きな方々が集まり、地元の商店街のような、地元の同窓会のような、「ただいま」と言えるようなコミュニティを目指します。

巻き込まれ合う衝撃体験の創造
コアメンバーの募集


近年、「コミュニティ作り」という言葉を耳にする機会が増えてきましたが、弊社は、コミュニティは作るものではなく、「気づいたら、できている」という結果論だと捉えています。持続性・自走性・熱量の高いコミュニティは、「⚪︎⚪︎を実施したら、コミュニティが盛り上がるだろう」と意図的に作り込まれたものではなく、誰か1人の「私は⚪︎⚪︎がやりたい!」という圧倒的な熱量に巻き込まれ合う「N1起点のコミュニティ」だからです。本事業ではコミュニティ参加者の中からコアメンバーを募集し、コミュニティ名称やメンバーの名称、オフラインイベントの企画などをコアメンバーと共に推進していきます。

<主催:高松市>
高松市 市民政策局 政策課 移住・定住促進室
高松市は、定住人口だけでなく関係人口も含めた、全ての人々から「訪れたい」「住みたい」と思われるまちとなることを目指し、これからの高松市の移住・定住促進施策においての目標のひとつに「関係人口の創出・拡大」を掲げております。たかまつ移住応援隊と移住希望者との交流、ふるさと納税返礼品の拡充、地域活動と県外在住者とのマッチングなど、さまざまな施策を展開し、さらに、市外から本市の地域に愛着や関心を持つ「高松ファン」の掘り起こし、双方にコミュニケーションが可能なオンラインコミュニティの創出に取り組んでおります。

〒760-8571 高松市番町一丁目8番15号
TEL:087-839-2143
HP:https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/

<本事業の背景>
目指すのは「東京圏の高松ファンの創出」
昨今、全国で少子超高齢化が進行している中で、高松市の社会動態(転入・転出に伴う人口の動き)は、平成20年から令和2年までは増加しており、令和3年は、新型コロナウイルス感染症の影響が大きく、平成19年以来の減少に転じました。令和4年は再び増加しておりますが、コロナ禍以前と比べると高松市の社会動態は引き続き減少傾向にあります。
特に、若者の県外転出が増加しており、転出超過は平成25年から続いています。特に、20歳代の県外への転出が深刻です。その背景には、高松市を含む香川県全体で、高校卒業者のうち大学進学者の多くが関西圏を始めとする県外の大学に進学する状況にあります 。
この課題に対応するために、高松市では以前より、移住促進イベントの開催や、就業支援、経済的支援、更には、市民や企業の方たちで構成する高松市の移住に関する情報発信や移住者との交流を行う「たかまつ移住応援隊」の設置などさまざまな施策を行っております。そんな中、今回は移住定住に至る前段階の「関係人口」に着目し、県外への転出者だけでなく、東京圏在住者にも着目し、高松に関する情報発信やコミュニティメンバー同士の繫がりを交えながらオンライン上での高松のファン(関係人口)の創出を目指します。

<受託会社:株式会社トレジャーフット>
株式会社トレジャーフット

2018年より「新しい働き方を創造し、地場産業の発展に貢献する」というミッションのもと、地場産業特化型の副業人材マッチングサービス『Treasurefoot』を開始。また、各都道府県にて地域の活性化及び地域課題の解消を目的としたオンライン / オフラインイベントの企画運営をしながら、地域の関係人口増加に向けた取り組みを行っております。
過去には「静岡県伊豆の国市(温泉街)の過疎化と今後の活性化」というテーマに対して、オンラインオフライン混合イベントを4年連続で実施。現地でのフィールドワークも行い、現在も詳細課題についてのワーキンググループに分かれてプロジェクトが進行中。

〒248-0007 神奈川県鎌倉市大町一丁目9-22トレジャーフットビル
HP:https://treasurefoot.co.jp/

▼本プレスリリースに関する取材・お問い合わせ先
info@treasurefoot.com(担当:斉藤)

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