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【支援総額7,864,855円】情熱大陸に出演で話題!池田親生の書籍『バカになる勇気』を広めるクラウドファンディング

IPS出版株式会社

情熱大陸に出演し話題になった竹あかり演出家 池田親生さんの最新刊『バカになる勇気 ~資本主義を無視して豊かになる29の方法~』が2024年1月末に出版。書籍を広めるクラウドファンディング挑戦中。


2024年2月25日18時30分現在
IPS出版株式会社(所在地:東京都渋谷区)によるクラウドファンディング「書籍『バカになる勇気』を広め、資本主義の中でも自分らしく生きられる世の中にしたい」は、2024年1月1日より公開を開始。

開始早々に多くの方からご支援いただき、
わずか12日で当初の目標金額「500万円」を達成しました。

その後、公開から約2ヶ月、2024年2月25日時点で、
支援総額:7,864,855円
支援者数:355人
達成率:157%

まで到達しております。これまでご支援・SNS等での拡散にご協力いただきました皆様、誠にありがとうございます。

終了まで残り9日。

ネクストゴール「1,000万円」達成に向け引き続き取り組んで参りますので、さらなるご支援をよろしくお願いいたします。
クラファンのページはコチラをクリック

2024年1月20日(土)出版記念講演会の様子(左:池田親生(著者)、右:長倉顕太(企画・編集協力)
「書籍『バカになる勇気』を広め、資本主義の中でも自分らしく生きられる世の中にしたい」クラウドファンディングについて

●概要

●資金の使い道
今回ご支援いただいた資金については、1人でも多くの人に書籍『バカになる勇気』を届けるため、全額を書籍の広告宣伝費に使用させていただきます。
●書籍『バカになる勇気』とは

「情熱大陸」でも取り上げられ(2023年11月05日(日) 放送)、
話題沸騰中の「竹あかり演出家」池田親生の最新刊。
・Amazonのリンク:https://amzn.asia/d/6rwnj5L

「竹あかり演出」とは、、、
日本では、管理をされず放置されたままの竹が、社会問題の1つとして深刻化してきています。
池田のCHIKAKENチームでは、それらの竹で、
「まちの人と一緒に切って穴をあけ、作品としてまちに飾り、その土地にしかない“風景”と“物語”を創る」
というコンセプトのもと、竹害問題を解決しながら、まちづくりにも繋がる活動として
、竹あかり装飾を製作しています。

そんな竹あかりの演出は、
「情熱大陸」に取り上げられただけでなく、
– 明治天皇百年祭(東京・明治神宮・2012年)
– 伊勢志摩サミット夕食会場(三重県志摩市・2016年)
– G7広島サミット(広島県広島市・2023年)

など、公的なイベントの演出にも採用されています。

今では順風満帆に見える竹あかりの活動も、
稼げるようになったのは、10年が経ってからのことだったそうです。
その間、たとえお金がなくても、
– 好きな人と、
– 好きなことを、
– 好きなだけやれる環境

を実現してきた著者の体験をもとに、
今回の書籍では、
資本主義世界=「お金との等価交換」で成り立つ世界から抜け出して、
「お金がなくても楽しめる」新しい時代の生き方のエッセンス
が詰まった内容となっております。

また、竹あかりの活動以外にも、「被災支援」などにも力を入れており、
2011年3月の東日本大震災を契機に、2016年4月の熊本地震、
2020年7月の熊本県内を中心に襲った大雨による豪雨災害、
2024年1月の石川能登半島地震などでも、現地に入り支援活動を行っています。

災害時や緊急時に助けを求めている人がいたら、
批判されながらも真っ先に手を差し伸べにいき、
お金ではなく「心からのありがとう」を受け取る。
そんな彼の活動を間近で体験し、人生が大きく変わった若者たちの数は計り知れません。

今回のクラウドファンディングでは、
書籍をより多くの人に届けるのはもちろんのこと、
そういった志を持つ仲間を全国に増やし、世の中をもっと面白い方向に変えていけるように取り組んでおります。(詳細はクラウドファンディングのページでご確認頂けます。)
クラファンのページはコチラをクリック
●プロジェクトのメインメンバー

著者:池田親生(竹あかり演出家)
1982年、福岡県生まれ。2007年、三城賢士とともに「竹あかり」の演出制作・プロデュース会社「CHIKAKEN(ちかけん)」を設立。「祭り型まちづくり」の考えをベースに、竹のあかりのオブジェをつくり、「人と人・人とまち・人と自然」をつなぎ、その場所にしかない風景を紡ぐ。環境循環する一連を作品とし、「竹あかり」が新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指す。九州を中心に増えすぎた竹害と呼ばれる竹を使い、あかりのオブジェづくり、それを土に還す一連の流れを作品づくりとし、その「竹あかり」が新たな日本の文化として受け継がれることを目指す。2007年から携わる「熊本 暮らし 人 まつり 水あかり」は、毎年述べ人数6,000名以上のボランティアとともに、18万人が訪れる熊本の秋の風物詩になる。2016年5月開催の伊勢志摩サミットG7では、配偶者プログラムの夕食会場を演出。竹あかりのランプが首相配偶者のお土産にもなる。「竹あかり」を広げるべく、地域と協同でつくり上げるまつりを全国各地、そして世界で手がけている。2019年、総務省地域創造力アドバイザーに選ばれる。MBS「情熱大陸」、日本テレビ「未来シアター」、BSフジ「一滴の向こう側」、テレビ東京「学校では教えてくれない、そんなところ」にも取り上げられるなど、メディア出演多数。

企画・編集協力:外所一石(コンセプター)
1979年東京都生まれ。 幼少期をペルー・グァテマラ・ヨルダンで過ごす。
2003年 青山学院大学卒業後、同年に人間・時間・空間の「間(マ)」を演出・プランニングする(有)トリプルイー企画設立。 Dr.FrankenやFUGAHUMなどのアパレルブランドのプロデュースから、大手メーカーブランドのブランディングや、国内外のファッション・アート業界のイベントのディレクションなど、マーケティングから商品開発、WEB、内装まで手がける。

企画・編集協力:長倉顕太(プロデューサー・元1,100万部編集者)
1973年、東京生まれ。
学習院大学卒業後、職を転々としたあと28歳の時に出版社に転職し、編集者としてベストセラーを連発。今までに企画・編集した本の累計は1,100万部を超える。 編集者時代の10年間では、担当した142作中65作が5万部以上、22作が10万部以上、年間ベストセラーに6作ランクインの実績がある。
独立後は8年間にわたりホノルル、サンフランシスコに拠点を移して活動し、現在はコンテンツのプロデュースやこれらを活用したマーケティング、2拠点生活の経験を活かしたビジネスのオンライン化/テレワーク化のコンサルティング、海外での子育ての経験(とくにギフテッド教育に詳しい)から教育事業などに携わっている。
主な著書に主な著書に『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版刊)、『親は100%間違っている』(光文社)、『移動力』『モテる読書術』『GIG WORK』(以上、すばる舎刊)、『常識の1ミリ先を考える。』(サンクチュアリ出版)、『時間編集術』(あさ出版)『「絶望の国」でズルく賢く生きのびる」』(光文社)、『人生は28歳までに決まる! 30代を楽しむためにやるべき24のこと』(イースト・プレス)、『なぜ、自己啓発本を読んでも成功しないのか?』(光文社知恵の森文庫)などがある。SNS、youtubeなどで情報を配信中。
●IPS出版株式会社について
【事業内容】
■BOOKS:書籍の企画/プロデュース/コンサルティング
■EVENT:イベントの企画/プロデュース/コンサルティング
■EDUCATION:教育コンテンツの企画/プロデュース/コンサルティング
■REGION:地方創生事業の企画/プロデュース/コンサルティング
■LECTURE:学校講演

【ホームページ】
https://ipspub.com/

【本プロジェクトに関するお問い合わせ】
・池田親生『バカになる勇気』クラファン運営事務局
・メッセージは、クラウドファンディングページ内の「メッセージを送る」からご連絡ください。(https://camp-fire.jp/projects/view/729225)

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