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Arloが日本市場で新しいEssentialカメラとドアベルを発表、お手頃な価格であらゆるものを保護するスマートホームセキュリティを提供

Arlo Technologies, Inc.

手頃な価値でスマートホームセキュリティを提供するために、日本市場で3つの新しい第2世代のEssentialカメラとドアベルの販売開始

東京、日本 – 2024年4月10日 – スマートホームセキュリティの業界をリードする Arlo Technologies, Inc. (NYSE: ARLO) は、本日、スマートホームセキュリティを手頃な価値で提供する第2世代のEssentialカメラとドアベルの販売を日本で開始することを発表します。


このラインアップには、新しい標準のEssential屋外用カメラと、自動プライバシーシールドを備えた新しいEssential 屋内用カメラ、上から下まで180度の視野を持つ新しいビデオドアベルが含まれています。

Arlo アジアパシフィックの副社長兼マネージングディレクターであるブラッド・リトル(Brad Little)は次のように述べています「Arloは、これまで革新的で受賞歴のあるセキュリティソリューションを提供し、卓越したユーザーエクスペリエンスを提供し、お客様との間に信頼性を築いています。当社の新しい第2世代のEssentialカメラとドアベルは、これまで以上の先進的なテクノロジーとコストパフォーマンスを持つ製品です。今回、業界トップのAIソフトウェアラインナップに追加され、日本市場のお客様の大切なものを守るサポートをします」

第2世代のEssentialカメラとドアベルは、お手頃な価格で強力なスマートホームセキュリティソリューションを提供し、各デバイスにはUSB-C接続が備わったほか、Bluetoothを介した迅速な初期設定プロセスを提供して、より迅速でスムーズな体験を提供します。

Arloの第2世代のEssentialカメラとドアベルは、2Kの解像度で利用可能であり、HDの2倍の鮮明さを提供します。これにより、お客様はお手頃な価格で高解像度の映像を得られます。

Arlo Essentialカメラとドアベル の主な特徴は以下の通りです:

Essential屋外用カメラ(第2世代)
家の近くでの不審な動きをすぐにキャッチ。Essential屋外用カメラを使えば、瞬時に状況を確認し、必要な対応ができます。
130度の視野角:より広範囲をカバーし、大切な場所をしっかり監視

スポットライト内蔵: 夜間の照射で不審者を警戒

夜間カラー撮影機能: 白黒ではなく、鮮明なカラー映像で夜の状況をキャッチ

ノイズキャンセリングオーディオ:風や外部の雑音をカットし、クリアな双方向通話が可能

統合型サイレン:Arloアプリからの警報、自動または手動起動可能

天候耐候性:高温、低温、雨、強い日差しにも耐える設計

簡単なセットアップと取り付け:ワイヤレス接続と手軽なDIYインストールを実現

単一カメラキットの希望小売価格は¥17,980

Essential屋内用カメラ(第2世代)
Arloの新世代の屋内用カメラを使用すれば、お住まいの安全や家の中での出来事を瞬時に確認し、大切なプライベートな時間を保護します。
自動プライバシーシールド:瞬時にプライバシーを守るArlo Secureアプリ経由の操作

130度の視野角:より広範囲をカバーし、大切な場所をしっかり監視

ノイズキャンセリングオーディオ:風や外部の雑音をカットし、クリアな双方向通話が可能

夜間撮影機能:ライトをつけなくても、夜間の状況を確認

統合型サイレン:Arloアプリからの警報、自動または手動起動可能

簡単なセットアップと取り付け:ワイヤレス接続と手軽なDIYインストールを実現

単一カメラキットの希望小売価格は¥14,480

Essentialビデオドアベル (第2世代)
Arloの新世代ビデオドアベルで、玄関をもっと詳細に、スマートに監視できます。
ビデオ通話:スマートフォンからのリアルタイムの応答が可能

訪問者メッセージ:留守時のボイスメッセージ機能で、後から確認可能

180度の視野角:訪問者の頭からつま先まで、地面の荷物まで確認可能

夜間撮影機能: ライトをつけなくても、夜間の状況を確認

統合型サイレン:Arloアプリからの警報、自動または手動起動可能

天候耐候性:高温、低温、雨、強い日差しにも耐える設計

単一カメラキットの希望小売価格は¥21,980

Arloのスマートセキュリティ製品やサービスの詳しい情報は以下のURLをご覧ください:
www.arlo.com/jp 

– 以上 –

Arlo Technologies, Inc.について
Arloは、数々の賞を受賞している業界の先駆者的存在であり、人々が体験する社会との繋がり方に変化を与え続けています。製品デザインやワイヤフリー接続、クラウドインフラストラクチャ、最先端のAI技術におけるArloの幅広い専門知識は、Arloユーザーに毎日手軽に利用してもらえるよう、シームレスでスマートなホーム体験を提供することに注力されています。Arloのクラウドベースのプラットフォームは、Wi-Fiやモバイル接続を備えたあらゆる場所から、ユーザーが大切な人や物をリアルタイムで見守り、そして繋がるためのサービスを提供します。Arloはこれまでにも、ワイヤフリースマートWi-FiやLTE対応セキュリティカメラ、オーディオビデオドアベル、投光照明など、数々の賞を受賞した各種スマート接続デバイスを販売しています。

お客様に安心感を与えることを使命とし、自宅や家族を守ることのみでなく、お客様のプライバシーもお守りします。Arloは、ユーザーの個人情報を非公開にして管理できるように設計された業界標準のデータ保護をお約束します。Arloは個人情報を収益化せず、ユーザーデータのために強化された制御を提供し、プライバシー法に従いユーザーデータを安全に保管し、企業文化の最前線にセキュリティを設けております。

1995 年私募証券訴訟改革法のセーフハーバー条項
このプレスリリースには、1995 年の米国私募証券訴訟改革法において定義された「将来予想情報」に関する記述が含まれています。「予想」“anticipate”、「期待」“expect”、「確信」 “believe”、「将来 の意志」“will”、「可能性」“may”、「推量」“should”、「見積もり」 “estimate”、「計画」 “project”、「見通し」“outlook”、「予測」“forecast”などの表現は、そのような「将来予想情報」に関する記述であることを識別するために使用されます。しかし、これらの表現が記述に無い場合でも、それが「将来予想情報」の記述でないとは限りません。将来予想に関する記述は、記述が行われた時点で入手可能な情報に基づいた将来の Arlo Technologies, Inc. による将来の出来事に関する予想又は見通しを表しており、以下括弧内に関する記述を含みます(Arlo 製品、Arlo Secure、将来発表予定のArlo製品。)「将来予想情報」の記述は、経営陣による現在の予想に基づいており、特定のリスクおよび情報には一定の不確実性が存在します。当社の製品に対する将来の需要は予想を下回る可能性があり、消費者は、当社の新製品を選択せず競合製品を購入する場合もあります。製品の性能は、実社会の情勢により営業上、不利な影響を受ける可能性があります。また、一定の「将来予想情報」の記述は、正確であるとは証明できない将来の出来事を仮定し作成されています。したがって、実際の結果や成果は、「将来予想情報」の記述に表現、予測されているものとは大幅に異なる場合があります。Arlo およびその事業に影響を与える可能性のある潜在的なリスク要因に関する詳細情報は、証券取引委員会への定期的な提出書類に記載されています (年次報告書10-K及び四半期報告書に記載されているリスク要因も含む)。これらの事情により、「将来予想情報」に関する記述は将来の確実性を保証するものではありません。Arloは、本文書の日付以降の出来事や状況および予測できない事象の発生を反映するため、本文書に含まれる「将来予想情報」に関する記述に対して加えられたいかなる修正についても公表する義務を負うものではありません。

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