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Prtimes調査レポート

■【2026年度|10~50代男女1000名へ聞く!性別・世代別に「肌悩み」を調査分析】男女ともに1位は「毛穴の悩み」(女性:51.4%/男性:34.0%)

医療法人社団風林会 リゼクリニック

◎「花粉による肌荒れ」男女ともに7割が経験、「洗顔せずに就寝(洗顔スキップ)」も約半数が経験あり ~ 「肌荒れの原因や対処法」「春先の紫外線・花粉対策」を美容皮膚科医が解説(動画あり)

近年、年齢や性別を問わず「外見」への意識が高まり、さまざまなケア製品が登場しています。なかでも、髪や肌、歯といった身だしなみに気を遣う人は年々増加傾向にあり、特に美肌を目指す「スキンケア」は、“美容投資”という言葉が生まれるほど幅広い世代に浸透しています。では実際に、各世代の男女はそれぞれどのような「肌悩み」を抱えているのでしょうか。
全国28院展開する美容皮膚科『リゼクリニック(男性はメンズリゼ)』(医療法人社団風林会/東京都新宿区、理事長:赤塚正洋)では、「肌悩み」がある10~50代男女1000名(各世代100名)を対象に【性別・世代別/「肌の悩み」に関するアンケート調査】を実施(対象期間:2026年2月2日~8日の7日間・インターネット調査)。ランキング形式でまとめました。


2026年最新/性別・年代別「肌悩み」ランキング

また本リリースでは、「花粉肌荒れの原因と対策法」や「春先の紫外線対策について」、「毛穴の開きや黒ずみ、ニキビにつながるNG行為」、「シミ・シワ・たるみなどの肌老化について」ほか、美容皮膚科の赤岩優妃医師が専門的見地から詳しく解説(※)

その他、「自分に合う解決法が分からない」「年齢に適した施術を知りたい」という方に向けて、【肌治療の目安表チャート(美容クリニック編)と解説】もあわせて公開しています。

数年後もきれいな肌を保つための投資の一環として、将来のスキンケアの参考にご活用ください。

■「肌悩み」調査結果概要(一部注目点を抜粋)

◎【どのような「肌悩み」があるか?】
男女ともにトップ回答は「毛穴悩み」(女性:51.4%/男性:34.0%)。
年代別にみると、10代では男女ともに半数以上が「ニキビ」と回答しており、最も多い肌悩みであることが分かりました。


肌悩みランキング

◎【肌悩み解決の情報源は、どこから?】
女性は「SNS(34.2%)」、男性は「YouTube(31.4%)」が最多回答。 また、男性の場合5人に1人(22.4%)がChatGPTやGeminiのような人工知能「AI」から情報を得ていることが分かりました。


肌悩み解決の情報源

◎【まもなく花粉の季節(花粉肌荒れを調査)】
「花粉による肌荒れ」は、男女ともに7割が「経験あり」(女性:65.0%/男性:66.0%)と回答。特に20代男女の8割が経験しており、年代別で最多回答に(女性:77.0%/男性:75.0%)。


花粉による肌荒れ

【紫外線対策の有無】
女性の半数(47.4%)、男性の8割(75.6%)が「日ごろUV対策をしていない」と回答。「通年UV対策している」は女性5割(52.6%)・男性2割(24.2%)に。


紫外線対策の有無

◎【肌荒れNG習慣の代表格】
「枕カバーの洗濯頻度」最多は男女ともに「1週間」(女性:36.6%/男性:33.4%)。
また「洗顔せずに就寝」女性の4割(43.4%)、男性6割(55.4%)が“経験あり”と回答。ニキビ・毛穴悩みの原因が懸念される「洗顔スキップ」は、女性に比べ、男性が全体で10%以上高い傾向に。

枕カバーの洗濯日頻度

洗顔せずに就寝(洗顔スキップ)の経験


▼プレスリリース詳細(詳細なデータ数値ほか、PDFでご確認いただけます)
d20081-117-0bf99ecb9499da8741acf9d3e3f36715.pdf
――――――― 各質問・詳細 ―――――――

※当データやコメントを使用の際はクレジット表記【 美容皮膚科『リゼクリニック』 】を記載ください

■【ランキング発表】 10~50代・男女1000名の「肌悩み」と「解決策」

■1.【「肌悩み」トップ回答】男女ともに「毛穴」が最多(女性:51.4%/男性:34.0%)

◎特に女性は2人に1人以上が「毛穴」に悩んでいる(51.4%)
◎【10代最多肌悩み】男女ともに「ニキビ」が約6割、他年代に比べ著しく多い(女性:60.0%/男性:55.0%)

●質問/どのような、肌悩みがありますか?(複数回答)
【全体TOP5】
▼女性
1.毛穴(51.4%) 2.シミ(46.4%) 3.乾燥(36.2%) 4.ニキビ跡(31.0%) 5.ニキビ(29.6%)

▼男性
1.毛穴(34.0%)2.乾燥(32.6%) 3.ニキビ(28.2%) 4.シミ(27.4%) 5.ニキビ跡(25.6%)

■2.【肌悩み解決の情報源】女性は「SNS(34.2%)」、男性は「YouTube(31.4%)」が最多回答          

◎男性の5人に1人がChatGPTやGeminiのような人工知能「AI」から情報を得る時代に(22.4%)
◎特に20代・30代男性の3割が「AI」で解決方法を得るなど、女性と比べ利用率が高い事が判明
◎10代・20代女性の半数が「SNS」から情報を得ている(10代:50.0%/20代:46.0%)

●質問/肌悩みを解決するための情報は、主にどこから得ていますか?(複数回答)
【全体TOP5】
▼女性
1.SNS(34.2%) 2.Webメディア(31.0%) 3.YouTube(27.6%) 4.家族・友人(25.4%) 5.口コミアプリ(19.2%)

▼男性 
1.YouTube(31.4%) 2.Webメディア(29.2%) 3.AI(22.4%) 4.SNS(22.2%) 5.家族・友人(21.6%)

■【医師解説付き】 肌悩みの原因とNG習慣

■3.【まもなく花粉の季節】花粉肌荒れ、男女ともに約7割が「経験あり」(女性:65.0%/男性:66.0%)

◎特に20代男女の約8割が「花粉による肌荒れ」を経験し、年代別では最多(女性:77.0%/男性:75.0%)

●質問/花粉が原因で「肌荒れ」を感じたことはありますか?(単一回答)
女性・・・ある(経験あり) 65.0%  ない(経験なし) 35.0%
男性・・・ある(経験あり) 66.0%  ない(経験なし) 34.0%

■4.【花粉肌荒れの原因に?】女性1割・男性3割が肌の保湿をしていない(女性:11.2%/男性:26.4%)

◎男性10代~40代の7割以上が「保湿している」に対し、50代は6割を下回る結果に(56.0%)
◎女性は年代が下がるごとに「肌の保湿をしていない」割合が高くなる傾向

●質問/日頃、肌(顔)の保湿をしていますか?(単一回答)
女性・・・はい 88.8%  いいえ 11.2%
男性・・・はい 73.6%  いいえ 26.4%

■花粉による「肌荒れ」の原因(赤岩優妃医師による解説)

春先になると花粉の影響を受ける方は多く、この季節の肌荒れの大きな原因は、バリア機能の低下にあります。
肌が乾燥してバリア機能が乱れると皮膚の隙間から花粉や刺激物が入り込み、炎症が起きやすくなります。そのため、特に花粉の時期はいつもよりしっかり保湿するのが大切です。ゆらぎ肌には守りの成分、セラミドやヒアルロン酸が入った低刺激の保湿剤を使いましょう。ベタつきが気になる方は、乳液やクリームを薄く重ねるのもおすすめです。

◎【花粉による肌荒れ】正しいスキンケアの「3つのポイント」とは?
1:敏感肌対応の製品を選ぶ・・・花粉の季節は肌が揺らぎやすいので、アルコールフリーや低刺激の製品がおすすめです。
2:保湿成分が豊富なものを選ぶ・・・セラミドやヒアルロン酸、グリセリン、スクワランなどが配合されている化粧品は肌の潤いを保つ効果が高いです。
3:簡潔なケア・・・あれこれ重ねるよりも、肌の調子に合わせて必要最低限のシンプルなケアを心がける方が負担を減らせます。


リゼクリニック 赤岩優妃医師

■5.【紫外線対策してる?】女性の約5割(47.4%)、男性の8割(75.6%)が「通年UV対策をしていない」結果に

◎「通年、対策している」は、女性5割・男性2割(女性:52.6%/男性:24.2%)
◎特に10代では、女性に比べ男性の「通年、対策している」方が多い事が判明(女性:39.0%/男性:52.6%)
◎男性の40代・50代は「対策していない」が約半数となる(40代:40.0%/50代:52.0%)

●質問/あなたは、紫外線対策(UVケア)をしていますか?(単一回答)
▼女性
通年対策あり 52.6%
通年対策なし 47.4%(紫外線が強い時のみ 32.8% + 全く対策していない 14.6%)

▼男性
通年対策あり 24.4%
通年対策なし 75.6%(紫外線が強い時のみ 36.6% + 全く対策していない 39.0%)

■『シミ・シワ・たるみ』を加速させる原因(赤岩優妃医師による解説)

紫外線は肌の老化の原因の80%以上を占めるといわれています(光老化)。
紫外線を浴びることでシミ・シワ・たるみを加速させるだけでなく、肌の水分量までも奪ってしまいます。

そんなお肌の大敵の紫外線は天気や季節によってリスクが変わりますが、曇りや冬でも油断は禁物です。
天気が曇りの日でも紫外線の約60%が降り注ぎ、太陽が直接出ていなくても意外と日焼けしやすいので注意が必要です。雨の日も紫外線量は減りますが、皮膚に到達するUVAはゼロにはなりません。
季節のなかでは、一番紫外線量が少ないとされている冬でもUV対策は必須です。特にスキー場では雪の反射で日焼けのリスクは約2倍にもなります。同様にアスファルトの反射も考慮しておく必要があるでしょう。また、室内や車の中も油断しがちですが、紫外線はガラスを通過して肌に届きます。そのため、お肌の老化を防ぐには天気や季節に関係なく、365日、日焼け止めの塗布がマストです。

■6.【肌荒れNG習慣】枕カバーの洗濯頻度の最多は男女ともに「1週間」(女性:36.6%/男性:33.4%)      

◎【洗濯頻度1ヶ月以上】年代別の最多は、女性10代(25.0%)・男性50代(18.0%)

●質問/「枕カバー」の洗濯頻度は、どのくらいですか?(単一回答)
▼女性
毎日 8.4%|2~3日 15.2%|1週間 36.6%|2週間 10.8%|1ヶ月 14.2%|それ以上 14.8%

▼男性
毎日 7.0%|2~3日 15.8%|1週間 33.4%|2週間 14.4%|1ヶ月 16.2%|それ以上 13.2%

■ニキビの原因となるNG習慣(赤岩優妃医師による解説)

枕カバーは寝ている間の皮脂・汗・ホコリ・雑菌がたまりやすく、肌に触れるとニキビや肌荒れの原因になります。
また、寝る前のスキンケアやヘアケアで油分をつけすぎていると、それが枕に付着し雑菌の温床となり肌荒れの原因となってしまうこともあるので、特にニキビができやすい方は要注意です。

枕カバーはできれば毎日替えるのが理想ではありますが、目安としては週に1~2回は枕カバーを交換すると良いでしょう。

■7.【ニキビ・毛穴悩みの原因】女性の4割(43.4%)、男性の6割(55.4%)が「洗顔せずに就寝」経験あり

◎「洗顔スキップ」女性に比べ、男性の方が全体で10%以上高い傾向に
◎特に30代男性に最も多く、約7割が「洗顔せずに就寝することがある」と回答(66.0%)

●質問/洗顔やメイク落としをせずに就寝してしまうことはありますか?(単一回答)
女性・・・ある(経験あり) 43.4%  ない(経験なし) 56.6%
男性・・・ある(経験あり) 55.4%  ない(経験なし) 44.6%

■寝る前のメイク落としや洗顔を怠ると、毛穴の開きや黒ずみの原因に(赤岩優妃医師による解説)

広く世間一般に言われていることではありますが、メイクをしたまま寝る、洗顔をしないまま寝ると「毛穴詰まり&肌荒れ一直線」です。お顔の汚れは必ず落としてから寝ましょう。

メイクをしたまま寝ることは、メイクと皮脂汚れのパックを長時間していることと同じになります。また、メイクをしていなくても、夜の洗顔は大切です。洗顔を怠ると酸化した汚れが毛穴を詰まらせ、ニキビ・黒ずみの原因となります。また、肌のターンオーバーが乱れ、くすみ・シミもできやすくなるため、帰宅したらすぐメイクオフ・クレンジングをし、洗顔後はしっかり保湿してバリア機能を守るようにしてください。

■【季節や肌質にあわせスキンケアを行いましょう】リゼクリニック美容皮膚科医:赤岩優妃医師が解説

近年、性別や年齢にとらわれず、自宅でのスキンケアや美容家電による肌管理、美容皮膚科での美容医療などを通じて、人生をより豊かにするための「美への投資(美容)」を楽しむ方が増えています。
しかし、肌荒れの原因は季節や生活習慣、年齢、肌質など、さまざまな要因が重なり合っており、一人ひとりに合った「正しいケア」を見つけることは決して簡単ではありません。

自宅でのスキンケアやセルフケアだけでは改善が難しい肌悩みに対しては、「数年後も美しい肌でいるための美容投資」の一環として、美容医療(美容クリニックでの施術)を取り入れることも一つの選択肢です。


リゼクリニック 赤岩優妃医師

たとえば、美白成分配合の化粧品では薄くなりにくい「シミ」や、スキンケアだけでは改善が難しい「たるみ」なども、年齢や肌状態に合わせて治療機器を用いることで、時短(タイパ)や効率(コスパ)を重視した改善が期待できます。

そこで、肌悩みと年代に合わせ、当院(リゼクリニック/メンズリゼ)で扱っている肌治療の目安をチャート(図解)にまとめました。
「どんな肌治療が自分に合うのかわからない」「年齢に適した施術を知りたい」という方にとって、将来のスキンケアの参考にご活用いただけましたら幸いです。

■参考動画:リゼクリニック公式YouTubeより

▼【その肌荒れ花粉が原因!?】医師が解説◎ゆらぐ肌と闘うスキンケアのコツ
https://www.youtube.com/watch?v=Gp9ge-8q5Eg

▼美肌が遠のくNG習慣
https://www.youtube.com/watch?v=j4X8VaDi-v8

▼正しい紫外線対策
https://www.youtube.com/watch?v=_K3HMOIcT1s

■全国で28院展開している美容皮膚科『リゼクリニック』


リゼクリニック

◎診療科目:美容皮膚科(医療脱毛・美肌治療) 
◎診療時間:10:00~20:00(不定休、予約制)※提携院は各院に準ずる

「正しい脱毛で日本中を笑顔に」をビジョンとして掲げる『リゼクリニック(男性はメンズリゼ)』(全国28院展開/医療法人社団風林会 本部:東京都新宿区 総院長:赤塚正洋)は、2010年3月の創業からまもなく16周年を迎えます。
創業時から “医療脱毛専門のクリニック(医療機関)”として「医療レーザー脱毛」を主軸に提供し続けていたリゼクリニックでは、さらに患者さまのお気持ちやお悩みに寄り添うために2024年より新たに【肌治療の提供を開始】しました。

また脱毛領域では、同年【ニードル脱毛(針脱毛)を導入】したり、毛に悩むお子さまを受け入れるべく【医療脱毛の契約可能な対象年齢を従来の「14歳」から「8歳」へ引き下げる】など新たな取り組みにも挑戦しています。(参考:https://www.rizeclinic.com/whoweare/history/
美容皮膚科『リゼクリニック』
男性の美容皮膚科『メンズリゼ』
◎医療脱毛は、医療用レーザー脱毛機で「毛根組織自体を破壊」します
私どもが提供する『医療レーザー脱毛(医療脱毛)』は、毛包に存在する毛を再生させる細胞(幹細胞)をレーザーによって破壊することにより「永続的な脱毛効果」を得る方法で、医師または医師の指示・管理のもと看護師が行なう脱毛です。
多くは厚生労働省より認可を受けた『医療用レーザー脱毛機』を使用しています。
「毛根組織を破壊する」ことは医療行為にあたるため、本来「脱毛」は医療機関のみで許されています。

◎医療機関(クリニック)での「医療レーザー脱毛」と、「エステ脱毛」は違います
医療脱毛では、医療機関にのみ使用が許可された医療レーザー脱毛機を使用しており、『毛根細胞を破壊する行為(=脱毛)』が可能です。対して、エステ脱毛(光脱毛・フラッシュ脱毛など)は、特別な認可が必要のない光脱毛器を使用しています。 光の出力が弱く、『毛根細胞を破壊する行為(=脱毛)』を行うことができないため、一時的に毛が減ることはあっても、一定期間が経過すると再び毛が元の状態に戻ってしまうなど、十分な効果を得ることができません。そのため、エステサロンでは「制毛」や「除毛」といった言葉が使われています。(エステサロンにおいて、医療行為に該当するレベルの脱毛は、法律により禁止されています。)

◎「ニードル脱毛(針脱毛)」も提供しています
毛穴1本1本に絶縁針を挿入して通電することで、気になる毛をピンポイントで永久脱毛します。眉周りのシニア毛や白い毛、増毛化・硬毛化した部位、日焼けや色素沈着のある部位など、これまで毛質や肌質の関係で医療レーザー脱毛が難しかった毛にもアプローチが可能です。

全国29院展開する男性の美容皮膚科『メンズリゼ』では、3年連続で人気お笑い芸人「かまいたち」(山内健司さん・濱家隆一さん)を公式アンバサダーに起用中。
https://www.youtube.com/watch?v=xaSJJxB6Qns

特設ページ
ご取材依頼窓口

※対面・オンライン・電話・メールなど柔軟に応対いたします。お気軽にご相談ください。

リゼクリニック(医療法人社団風林会)
広報部:有堀・伊藤・下谷
pr@rizeclinic.com
TEL:03-5155-6535
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル8F

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