SHIFFON
スキー・アウトドアブランド「phenix(フェニックス)」は、特許技術「AGS(Anti Gravity System)」を搭載し、歩行時の負担を劇的に軽減する革新的な「無重力リュック」シリーズを、2026年2月20日(金)より全国の大手スポーツ専門店(ヴィクトリア等)およびphenix公式オンラインストア(https://phenixstore.com/collections/phenix-outdoor)にて一斉発売いたします。

企画背景:雪山で培ったノウハウと、特許技術「AGS」の融合
過酷な環境下で身体を守り、パフォーマンスを最大限に引き出す。phenixが長年雪山で培ってきたこの「身体と装備の連動性」に関する深い知見が、歩行時の負担を軽減する特許技術「AGS(Anti Gravity System)」と出会いました。
現代人の移動における「荷物の重さ」という課題に対し、phenixの人間工学に基づく設計ノウハウと、重力を吸収するサスペンション機能を掛け合わせることで、まるで重力から解放されたかのような「無重力リュック」が誕生しました。アウトドアからビジネスまで、あらゆる移動を快適なアクティビティへと変貌させます。



革新的なコアテクノロジー「AGS(Anti Gravity System)」



本製品の最大の特徴は、背面に搭載された特殊なサスペンション構造です。
体感荷重を約30%軽減 歩行や走行時の身体の上下運動に合わせ、サスペンションが連動。バネの原理で荷重を吸収・分散し、肩や腰への負担を約30%(※)軽減します。
高弾性ゴムベルト「Ultrabounce(TM)」を採用 15万回の過酷な耐久テストをクリアした強靭なゴムベルトが、安定した弾性反発力を生み出し、長時間の使用でも高いパフォーマンスを維持します。
↓AGSってなに??
https://www.youtube.com/watch?v=TN6t6_xdFq4
< 商品概要>








品名:Crest
価格:¥22,990(税込み)
・ファブリックは、撥水加工を施した「コーティングポリエステルオックス」を採用
・間口の広い開閉口
・着脱しやすい円形バックルを採用
・トラベル用に最適なシークレットポケットを完備
・キャリーに通せるループ付きでキャリーオン仕様
・衝撃吸収性と通気性を兼ね備えた「ダブルラッセルクッション」を使用
・荷物の伸縮や揺れを抑え、しっかりと固定できる「キャンセル機能」を搭載
・付属の連結ループを活用することで、ウエストベルトからボディバッグへのスタイルチェンジが可能
[サイズ]W52cm(トップ)・W27cm(ボトム) / D17cm
[容量]約24L



品名:Explorer
価格:¥17,490(税込み)
[容量]約23L



品名:Rover
価格:¥23,980(税込み)
[容量]約23L



品名:Variant (2way仕様)
価格:¥22,990(税込み)
[容量]約12L



品名:Nomad
価格:¥17,050(税込み)
[容量]約18L
ヴィクトリア御茶ノ水本店にて「phenix」プロモーションキャンペーン開催
■ phenix 2026年春 プロモーション概要
期間:2026年3月11日(水)~ 4月23日(木)
会場:ヴィクトリア御茶ノ水本店 1F プロモーションスペース
時間:10:00 AM ~ 9:00 PM
【ぜひ店頭でご体感ください】
特許技術「AGS」サスペンションを搭載した、phenixの最新「無重力リュック」。 歩くたびに跳ね上がるような、これまでにない「軽さ」と「心地よさ」をぜひ店頭で実際にご着用いただき、その驚きをご体感ください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
【phenix オンラインサイト】
商品の詳細につきましては、phenixオフィシャルサイトにてご紹介しております。
本商品はphenix公式オンラインストア(https://phenixstore.com/collections/phenix-outdoor)にて一斉発売いたします。
【phenixとは】
phenixは1952年に日本で誕生したスキー・アウトドアブランドです。1955年には、当時の最新素材であるナイロンをスキーウェアにいち早く導入し、スキーウェア業界の礎を築きました。1978年のダウラギリ遠征(標高8,167m)では、国内で初めてヒマラヤの超高所環境に耐えうるダウンウェアを開発し、登頂をサポートするという実績を残し、その後も技術力の高さが評価され、オリンピック日本代表選手に製品を提供するなど、スポーツ界での信頼を確立しています。また、2024年秋冬シーズンより、スキーチームスウェーデン アルペンABとのサプライヤー契約を締結。ブランド創設から70年以上が経過した現在も、phenixは世界的なブランドとして進化を続けています。








