日本久川晴匠株式会社

HISAKAWAは、家紋「風鈴草紋」を現代的に昇華した芸術的眼鏡コレクション「HSP3シリーズ」を発表した。炭黒色の純チタン製テンプルに金色の風鈴草の枝葉文様を油圧プレスで精緻に浮き彫りし、光の角度で表情が変わる彫刻表現を実現。
久川謹製にはHISAKAWAの家紋をトレードマークとして「風鈴草紋」を
現代のデザインへと昇華。


炭黒色の純チタン製テンプルには、高度な油圧プレス技術により、金色の風鈴草が描く枝葉の文様を浮き彫りに。

版画さながらの繊細な彫刻は、光の角度によって幾通りもの表情を見せる。

テンプルチップ内部には、金と黒の二色で彩られたもう一つの風鈴草文様を配置。

独自開発の「鷹嘴(たかのはし)型ヒンジ」はプラチナ色の輝きを放ち、
その曲線美は日本刀の「反り」を彷彿とさせる。

久川謹製は 自然と人の共生から生まれた日本古来からの美意識を表現し、

愛用者の品格を映し出す芸術的眼鏡作品として誕生しました。

二百もの工程を経て完成する、至高の一本として愛用して頂きたい。
久川謹製から伝統と革新が融合する 新しい眼鏡の価値を感じて欲しい。








