紺ニットに黒の袖チュールがドッキング。大胆な透けも品よくまとまるのは誠実カラー・ネイビーのなせるワザ。ふんわり袖なら気になる二の腕周りもほんのりカバーでき、ニット×パンツのワンツーも無難に終わらず、ぐっと華やかさがアップします。
ニット¥53,900(コルコバード/フィルム)パンツ¥33,000(バッカ/ビー エディション ニュウマン新宿店)バッグ¥50,600(ヴァジック/ヴァジックジャパン)パンプス¥23,980〈ユナイテッドアローズ〉ベルト¥27,500〈ア ヴァケーション〉(ともにユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店)ピアス¥42,900(バージュエリー/エルディスト ショールーム)ブレスレット¥28,600(シーエックスシー/アマン)
撮影/鏑木 穣(SIGNO) モデル/高垣麗子 ヘア・メーク/廣瀬浩介(UM) スタイリスト/石毛のりえ 取材/小仲志帆、三山沙紀 再構成/STORY編集部 ※情報は2026年4月号掲載時のものです。




























