5月は格好のレジャーシーズン。連休はもちろん、週末にはぜひアクティブな予定を楽しみたい!そこで今回は、そんなシーンにぴったりのカジュアルスタイルをピックアップ。動きやすくラクチンで、でもしっかり大人の洒落感を携えたコーディネートをご紹介します。
★ ブルーでデニムは「甘さ盛り」ぐらいが正解
★ サラッと羽織れるシアーシャツで華奢見え効果も!
★ ワンツーコーデはカラーで可愛げシフト
★ トレンドのレースで脱・地味見え!
Tシャツ×ラクチンパンツ、花柄でここまで垢抜ける!
シンプルなTシャツに、しなやか素材のエフォートレスなパンツ、フラットシューズ。これぞ「ラクチンコーデ」ですが、パンツに花柄を選ぶだけで手抜き感ゼロ!腰巻き前提の羽織りものは、差し色を選ぶとぐっと完成度が高まります。
花柄パンツ¥28,600(エスゼット ブロックプリント/リトルリーグ インク)腰に巻いたピンクのブルゾン¥28,600(メゾンスペシャル 青山店)トップス¥18,000(シーニュ)バッグ¥48,400(オソイ/OSOI SHINJUKU)シューズ¥38,500 (トリー バーチ/トリー バーチ ジャパン)ピアス¥286,000(ミズキ/リトルリーグ インク)
ブルーでデニムは「甘さ盛り」ぐらいが正解
ラフな印象のブルーデニムがベースなら、大人は「甘さ盛り」ぐらいがちょうどいい!機動力も華やぎも叶える、ドレッシーなショルダーバッグが好相性です。
レーストップス¥29,000(シーニュ)デニムパンツ¥49,500(ニードバイ ヘリテージ/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店)バッグ¥19,250(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)パンプス¥41,800(ピッピシック/ベイジュ)ピアス¥34,100(プリュイ/プリュイ トウキョウ)
サラッと羽織れるシアーシャツで華奢見え効果も!
無地トップスとラクチンパンツの「垢抜け」に、今年は「シャツ」が大本命!春のシアー素材やサファリシャツを選ぶと、今っぽさも倍増。身体が華奢見えする、ざっくり羽織るサイズ感が「女っぽさ」のカギ。
シューズ¥31,900 (ペリーコサニー/アマン)シャツ¥29,700(コンテ/コンテ 青山店)リブカットソー¥15,400(エイトン青山)パンツ¥29,700(プロタゴニスタ/アマン)バッグ¥54,600(アトリエ・ド・ルメン/アメスコテス)ネックレス¥41,800(アグラグラ/トゥモローランド)
ワンツーコーデはカラーで可愛げシフト
まだ肌寒さも残る5月に、シャツ感覚で羽織れるブルゾンが大ヒット!ミントグリーンのように爽やかなカラーは、白パンツとあわせてとことん爽やかに。甘さがないアイテムでも、カラーで可愛げを演出できます。
ブルゾンブラウス¥18,920(メゾンスペシャル 青山店)パンツ¥22,000(カデュネ)バッグ¥28,600(エス/sense)スニーカー¥17,600(オデット エ オディール/オデット エ オディール 新宿店)ピアス¥42,900(ete bijoux)時計¥23,100(Jouete)リング¥13,750(ソワリー)
トレンドのレースで脱・地味見え!
白トップスにベージュのパンツ、ともすれば地味見えしがちなコーディネートですが、だからこそトレンドの甘めレースを照れずに投入可能!二の腕と腰回りをカバーできる、フレアデザインが優秀です。
レザーレーススカラップブラウス¥29,700(ヘイヴ)チノパンツ¥30,800 (ル フィル ニュウマン新宿店)バッグ¥78,100(カルトガイア/アルアバイル)シューズ¥22,000(モリーニ/ジャック・オブ・オール・トレーズ)
スタクレ































