仕事が早く終わりそうな日。少しだけ寄り道できそうな日はスタンバイしていた【シアー名品】の出番。スカートが仕事柄難しい人やカジュアル出勤の方にもオススメの<パンツ派が華やぐ>シアーコーデを厳選しました。
① シアートップス × デニムパンツ
余裕がないと気が張り詰めてしまうから、インテリアショップを巡って家具や器を物色。脳の違うところが動いている感覚が心地いい。圧倒的なクチュール感をもたらすフランスの老舗メーカーの繊細なリバーレース。エレガントな透け感が、ハンサムジャケット×カジュアルデニムに抜群に合う。
トップス¥88,000(デ・プレ)ジャケット¥56,100(ブロッサム)デニムパンツ¥39,600(エブール/リトルリーグ インク)バッグ¥339,900(トッズ/トッズ・ジャパン)ピアス¥48,400(ブランイリス/ブランイリス トーキョー)インナー/スタイリスト私物
② シアージャケット × 白パンツ
仕事終わり、夕方の時間帯は一番自由がきかない時間。でも今日はちょっとだけ早く帰れるから、いつものカフェから気になっていたバーへスライド!光沢のあるリッチなシアー素材で美シルエットはキープ。
ジャケット¥39,600(エブール/リトルリーグ インク)Tシャツ¥6,930 @2026 VOYAGES,LCC. UNDER LICENSE TO BRAVADO INTERNATIONAL GROUP. ALL RIGHTS RESERVED(GOOD ROCK SPEED/グッドスピード)パンツ¥36,300(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)バッグ¥85,800(サルーチェ)ネックレス¥139,700(ビジュードエム/ビジュードエム六本木ヒルズ)
③ シアーカーディガン × バレルシルエット
撮影/金谷章平 モデル/中越典子 ヘア・メーク/シバタロウ(P-cott) スタイリスト/石関靖子 取材/石川 恵 撮影協力/STELLAR WORKS Restaurant & Bar、ギャルリーためなが、ニコライ バーグマン インターナショナル スクール オブ フロリストリー ※情報は2026年7月号掲載時のものです。


















