子どもが塾にいる3時間だけ。ママ友のお誘いから始まるご近所時間。決めすぎて浮きたくない、でも冒険服にも挑戦したい。そんな場面で今季選びたいのが【ハーフパンツ】。+Tシャツでもザ・カジュアルにならない着こなしは? 色別にご紹介します!
【黒】肩の力が抜けたスタイルが完成
王道の黒こそ、クセあるデザインにトライ。ウエスト部分を折り返して、レースを効かせたアレンジも可能な2wayのハーフパンツ。腰回りのワンクッションで、フォトT+ハーパンのシンプルコーデも単調にならず、サマ見えが実現。
パンツ¥19,800(アルページュストーリー)Tシャツ¥6,930バッグ¥4,180(ともにグッドスピード)サンダル¥38,500(ヘブンリージェリー/ウィム ガゼット玉川髙島屋S・C店)ピアス¥7,700(ツル バイ マリコ オイカワ)
【ピンク】こそラフに崩してヘルシー&アクティブ!
【ブラウン】エッジを効かせて〝感度高めなモードな人〟
撮影/須江隆治(See)〈人物〉、西原秀岳(TENT)〈静物〉 モデル/加藤ローサ ヘア・メーク/MAKI スタイリスト/竹村はま子 取材/坂本結香 ※情報は2026年7月号掲載時のものです。





















