子どもたちが夏休みに入る8月は、一歩外に出ればあっちでもこっちでもママ友とバッタリ! そんな時に手抜きコーデに見られないコツは? STORYライターには『楽にオシャレ感を担保する』テクニックがありました。
今回はその中から『パンツコーデ』と時のテクニックをご紹介します!
ライター 秋本秋世のテクニック
◯ 「肩パッドT」で更新 トレンドの【威張り肩Tシャツ】はゆるみがちな肩周りをシャキッと見せてくれ、モード感も足されるので、Tシャツ×デニムでもキリッと&きちんとした印象に。ベルトやアクセ、バッグにスカーフを巻いてコーデを盛り上げます。
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ライター 川西麻衣子のテクニック
◯ シンプル派だから、トレンドの配色命 盆踊りやご近所で夜飲み、ママ友と家でネトフリなど夏休みはほぼご近所生活。【ブラウン×ピンクにカーキ】を差すのがMyブーム。小面積でもネイルやサングラスのカラーも計算。夏は洗えるプチプラが活躍するので、微糖のトレンドアイテムが見つかるAKTEをチェックしています。
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ライター 三山沙紀のテクニック
◯ 外出時は半袖JKをサクッとON 自宅ではタンクやTシャツ×デニムが定番ですが、夏休み中よくあるのがママ友からの「お茶しない?」の急な呼び出し。サッと羽織るだけでサマになる【薄ジャケット】が活躍。半袖JKの先駆け、ミースロエは3年選手の名品。
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ライター 渡邊景子のテクニック
◯ きちんと小物のセット化 地元着は洗えて気楽に着られるプチプラでも、旬のデザインのものを。サロペットのHANNEは、プチプラなのにモード見えするので夏は特に注目。小物はレザー×シルバーで辛口なものを選びますがサングラスも合わせて【セット化】しています。
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撮影/沼尾翔平 ヘア・メーク/Hitomi〈Chrysanthemum〉 取材・文/石川 恵 撮影協力/ビオセボン 外苑西通り店 ※掲載のシャネル、エルメスの商品は本人私物です。ブティックへのお問合せはお控えください。 ※情報は2026年9月号掲載時のものです。
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