株式会社ヤナセ
埼玉県内初、最新のメルセデス・ベンツCIを採用
株式会社ヤナセ(社長:森田 考則)は、「ヤナセ熊谷支店(メルセデス・ベンツ熊谷)」をリニューアル。埼玉県内で初めてメルセデス・ベンツの最新ショウルームCI、「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した店舗として、7月11日(土)に営業開始します。
ショウルームには大型ビジョンのサイネージ、コンサルティングルームなどを新設し、新車4台をディスプレイ。アフターサービスご利用時の快適性も追求し、多種多様なチェア・ソファを取り揃え、ラウンジのような空間に仕立てました。納車説明用のスペース「ハンドオーバー」のほか、屋外にも新車2台を展示できるスペースも備え、より充実した店舗に生まれ変わりました。
ヤナセが熊谷に営業拠点を構えたのは1973年。以来、半世紀以上にわたって、地域の皆さまにご愛顧いただいてきました。今回のリニューアルにより、これまで培ってきた接客応対スキル、整備品質を生かして、ショウルームを「ブランドを体験できる場所」としてますます魅力を高め、末永く愛される店づくりを目指してまいります。

























