株式会社太陽社
果汁したたる桃、とろける完熟アップルマンゴー、どこか懐かしいむっちりレトロプリン。主役を”丸ごとドカン!”とのせた超ビッグパフェは、すべて最新作&その日だけの限定販売!

株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正勝)が展開する、千葉県で長年愛され続ける菓子店「お菓子のたいよう」は、お盆フェア期間中の8月9日・11日・13日の3日間限定で、「夏のビッグパフェ祭り」を開催いたします。
試食したスタッフが誰ひとり一人で食べきれなかったほどの圧倒的ボリューム!
ずっしりとした重み、スプーンを入れた瞬間にあふれる幸せ、口いっぱいに広がる濃厚な甘み。一口ごとに驚きと満足感が押し寄せる、まさに”夏のご褒美すぎるパフェ”です。
さらに、桃・マンゴー・レトロプリンの3種類は、それぞれ「1日限定」で登場。同じ味には二度と出会えない、この夏だけの特別なラインアップをご用意しました。
■販売店舗
お菓子のたいよう
– 本 店 9:00~ 販売開始
– 東金店 9:00~ 販売開始
– 成東店 9:00~ 販売開始
– 海上店 9:00~ 販売開始
■販売情報

※全品数量限定・なくなり次第終了となります。
【8/9限定】まるごと!桃の杏仁パフェ


■ パフェの構成
– ホワイトショコラの飾り細工
– まるごと!果汁したたる桃
– ちゅるんと爽やかレモンゼリー
– 九州産ミルク香る純生クリーム
– 桃ピューレを染み込ませたしっとりスポンジ
– とろけるなめらか杏仁プリン
■ こだわりの味わい
笑っちゃうほどの大ボリューム!!
「もう、乗せきれない!」というほどふんだんに桃を乗せました!
主役はもちろん、桃。
そして、その主役には一切の容赦なし。
桃は、桃の最高等級「特秀」ランク、さらに糖度13度以上という厳しい基準をクリアした「まどか」のみをご用意しました。
一般的な桃の糖度が約10~11度とされる中、使用するのは糖度13度以上のもの。甘さはもちろん、色づきや形などの品質にもこだわった「特秀」ランクの桃を使用しています。しっかりとした果肉を噛むほどに、濃厚な甘みとみずみずしい果汁が広がる、「まどか」ならではの味わいをお楽しみください。
果汁があふれて止まらない「まどか」を、「そこまで大きく切る!?」というレベルですべて大切りに。ごろっ、ごろっと惜しげもなく詰め込みました。あまりの大きさと重さに、撮影中、フォークで刺した桃がそのまま落下してしまったほど!それを大きな口で、がぶっ!とかぶりついてください。瞬間、とどまることを知らない果汁が口いっぱいに弾けます。

そんな大切りの桃を、「特製杏仁プリン」にドカンと乗せました。
この「特製杏仁プリン」は、今回の「夏のビッグパフェ祭り」だけのために仕立てた特別仕様。桃の果汁と合わさった瞬間に最高のとろけ感が生まれるよう、普段よりもぐっとなめらかに仕上げた「桃パフェ仕様」。この「桃と一緒に食べた瞬間」を一番おいしくするために作った、自信作の杏仁プリンです。
~全貌はこちら~

1.一番下に敷き詰めた杏仁プリン。その上には、カップいっぱいのしっとりスポンジ。一面に敷き詰めることで、パフェとしての満足感ある食感を大切にしました。
2.このスポンジにも、甘~い桃ピューレをたぁ~っぷり染み込ませます!下層からもジュワッと桃の味が押し寄せる演出。上も下も、どこを食べても桃!

3.ここでたいよう自慢の「濃厚な九州産純生クリーム」を絞ります。濃厚な乳味とコクを誇るミルキーなクリームが、みずみずしい桃と合わないわけがありません♪
4.ここで出ました!「で、でか…」と思わず撮影中に声がこぼれてしまったほどの丸ごと桃の登場です!……と思いきや。

5.「乗せすぎでしょ!笑」と思わず厨房で笑いが起きたほどの圧倒的なこの量!圧倒的ボリューム!「もう、乗せきれない!」なんて言いながら、パティシエが限界まで乗せちゃいました♪
6.桃の隙間には、ピンクとクリアがキラキラ輝く「ぷるぷる爽やかレモンゼリー」。レモン果汁をしっかり効かせた自家製ゼリーの甘酸っぱさが、最高のアクセント!

7.もう一度、濃厚な九州産純生クリームを贅沢に絞って…
8.ホワイトショコラの飾り細工、爽やかなミント、そしてケーキピックでおめかしをしたら…溢れる果汁と夢が詰まった『まるごと!桃の杏仁パフェ』の完成です♪
「洋菓子のバター×中華の杏仁」は、実はパティシエ泣かせ。
一見、相性が良さそうなこの2つ。ところが、バタースポンジは香りもコクもしっかりしているため、繊細な杏仁の香りが埋もれやすく、製菓では意外と見かけない組み合わせなんです。
でも、今回はあえて合わせ、化学反応を起こしました。
このパフェは、杏仁の透明感に、バターのコクが静かに溶け込むんです。
その秘密のひとつが、スポンジにたっぷり染み込ませた「桃ピューレ」。桃の甘みとみずみずしさが加わることで、バターと杏仁という異なる香りの間を、桃がやさしくつないでくれます。バターが杏仁を消すどころか、その甘く華やかな香りを下からぐっと持ち上げる。さらに桃の香りがふわっと重なり、口いっぱいに杏仁の香りが広がったあとには、バターのコクがしっかり残ります。
「杏仁×スポンジって、こんなに合うんだ。」
そんな小さな驚きまで楽しめる、とっておきの味わいに仕上がりました。
そこに合わさる、濃厚な九州産純生クリームのミルク感と、自家製レモンゼリーのパンチの効いた酸味、そして桃の果汁の雪崩れ!……正直、桃の果汁が凄すぎて一気に喉へ流れ込みそうになりますが、ぜひ豪快な見た目の中に隠れた、一層ごとの完成度も、ふと感じてもらえたら嬉しいです♪
【8/11限定】まるごと!マンゴープリンパフェ


■ パフェの構成
– 味変用 自家製ストロベリーソース
– 甘酸っぱい苺
– まるごと!とろっと完熟アップルマンゴー
– ふわっふわっの九州産ミルク香る純生クリーム
– とろける濃厚マンゴープリン
■ こだわりの味わい
超特盛マンゴー×マンゴー以上の濃厚マンゴープリン!?
これはもう、パフェというより「幸せの山」です!
主役は、とろっと甘くとろける完熟アップルマンゴー。
トップには、薔薇の花が咲いたように美しく飾り付け。……だけにはとどまらず、カップの一面にも、大切りのマンゴーをごろごろ、ごろごろ。隙間が見えなくなるほど敷き詰めました!
上を食べてもマンゴー。
横からすくってもマンゴー。
どこを食べても、マンゴー、マンゴー、マンゴー。
とにかく、すっっごい果肉量です!

そんな超特盛マンゴーの下に隠れているのが、――食べてびっくり。
本物のマンゴーより味が濃厚な「とろける濃厚マンゴープリン」!
それもそのはず、このプリン。なんと【マンゴーピューレが50%】!
とろっとやわらかな完熟マンゴー果肉に合わせ、プリンも同じように舌の上でとろけるやわらかさに仕立てました。なので、果肉とプリンを一緒に頬張ると――果肉とプリンの境目がわからなくなるほど、“とろっ…”と、口の中で一緒にとろけていきます。
果肉でマンゴー。
プリンでも、さらにマンゴー。
食べ進めてもマンゴーの濃さが途切れない、まさにマンゴー尽くしの一杯!
こちらも今回の「夏のビッグパフェ祭り」のためだけに仕立てた、1日限定の特別な味わい。完熟マンゴーをこれでもか!と楽しんでいただけるパフェに仕上がりました。
~全貌はこちら~

1.一番下の土台。こちらが【マンゴーピューレを50%】も使用した、本物のマンゴーより味が濃厚な「とろける濃厚マンゴープリン」!
2.プリンの上には、隙間なくまんべんなく「九州産純生クリーム」をオン。濃厚な乳味とミルク感がたまらない、丁寧にホイップした「ふわっとろ」食感です♪

3.ここでパティシエの手しごと。ひとつひとつ丁寧にカットしたフレッシュマンゴーで、美しく咲き誇る「マンゴーの薔薇」をつくりあげ、グラスの真ん中にドカン!と豪華に乗せます!薔薇の花咲く贅沢盛り!
4.もちろん、薔薇の花だけで終わらないのが“たいよう流”!花を囲むように、これでもか!と大粒カットのマンゴーを隙間なく敷き詰めます。カップからはみ出すほどの圧倒的なゴロゴロ感と盛りっぷり!

5.まだまだ乗せちゃう!?仕上げにもうひと押しの「追い生クリーム」!濃厚な九州産純生クリームを贅沢に足し、甘酸っぱいアクセントの苺も一緒にオン!
6.最後にホワイトショコラの飾り細工+パティシエの秘密兵器!「味変ストロベリーソース」のスポイトをさせば……ついに完成!
これだけたっぷりの生クリームにも、実は“こだわりの理由”があるんです!
使用しているのは、ミルクのコクと芳醇な香りが贅沢な「九州産純生クリーム」。それを職人が丁寧にホイップし、空気をたっぷり含んだ絶妙な“ふわっふわ”の状態に仕上げています。
マンゴーだけなら「とろっ」。
生クリームだけなら「ふわっ」。
ふたつが合わさることで、まるで“雲”みたいに“ふわぁ…っ”とほどける夢のような口どけが完成。ミルキーな濃厚さの中から、マンゴーの甘みとトロピカルな香りがジュワッと溢れ出し……控えめに言っても美味しすぎます!
――さらに!
実は、うれしい仕掛けがあるんです。
パフェに刺さった、ちょっと気になる赤いチューブ。実はこれ、途中で味をガラッと変えられる、「味変用の自家製ストロベリーソース」なんです!ここにも、パティシエの“譲れないこだわり”が隠されていました。
「ケーキは、飾りや見た目と味が一体じゃなきゃいけないから。」
上に苺が飾ってあるけれど、それだけじゃ「全体の味」として苺にならない。だからソースをかけることで、一気にフレッシュな甘酸っぱさを演出しました。グラスいっぱいの贅沢な大きさだからこそ、最後の一粒・最後の一口までワクワクしながら飽きずに美味しく召し上がっていただくための、最高のプロデュースです♪
– 「マンゴーだけ」 → 南国らしい濃厚でトロピカルな甘さ
– 「苺ソースで味変」 → ベリーの酸味がアクセントになり、果実味あふれる華やかな味わい
お好みのタイミング・お好きな量をかけて味変してみてください。
圧倒的な見た目のインパクト、口いっぱいに広がるマンゴーの幸せ、そして後がけソースで仕掛けるちょっとした遊び心。当店の「美味しい!」と「ワクワク」を限界突破で詰め込んだスペシャルパフェを、ぜひお楽しみください♪
【8/13限定】まるごと!レトロプリン・ア・ラ・モード


■ パフェの構成
– 6種の彩り果実
– まるごと!むっちりレトロプリン
– 九州産ミルク香る純生クリーム
– キャラメル香るしゅわとろスポンジ
– 濃厚なめらかカスタード
■ こだわりの味わい
まるで果樹園!?喫茶店のロマンを盛りすぎた!
グラスのフチが見えなくなるほど、豪華な主役たちが溢れんばかりに咲き誇っています♪
真ん中に、どーん!と鎮座するのは、昔ながらの「むっちり固めレトロプリン」。
今のトレンドでもある、卵をたっぷり贅沢に使った“固め”の焼き上がりにこだわり、むっちりとした昔ながらの食感を再現。スプーンを入れた瞬間のほどよい弾力と、口いっぱいに広がる卵とミルクのやさしいコクが、どこか懐かしく心ほどける味わいです。
でも、ただの「昔ながら」では終わらないのが、たいよう流。
たいようのパティシエが仕掛けたのは、相反する食感をひとつにした、ちょっと欲張りな仕上がり。
全卵にさらに「卵黄」を贅沢にプラスし、「純生クリーム」も惜しみなく練り込むことで、コクはぐっと濃厚に。それでいて、“固め”なのに口に入れるとなめらかにとろけていきます。
スプーンですくえば、むっちり固め。
口に入れれば、とろっとなめらか。
見た目と弾力は、誰もが愛したあの頃の「昔ながら」。
けれど口どけとコクは、あの頃よりもずっと「贅沢」に。
「固めプリン」と「とろけるプリン」の良いとこどりをした、「たいよう流のレトロプリン」に仕上げました。

プリンの周りをぐるりと囲むのは、輝く「6種の宝石果実」たち。
– みずみずしく輝く「メロン」
– コクのある甘みの「黄桃」
– キュッと酸味の効いた「キウイ」
– まろやかでリッチな「バナナ」
– 真っ赤で甘酸っぱい「苺」
– レトロ感の象徴ともいえる、ちょこんと可愛い真っ赤な「チェリー」
そして、ここからがちょっと面白い。
これだけ豪華に盛ったのに、実はグラスの下にも「もうひとつのプリン」を隠しました。
– たっぷりの純生クリーム。
– たっぷりのカスタード。
– そして、たっぷりのスポンジ。
このスポンジに、自家製キャラメルシロップをたっぷり染み込ませることで、まるで“もうひとつの、とろけるプリン”を食べているような味わいになるんです。さらに、上から落ちてくるフルーツの果汁までたっぷり抱え込むことで、スポンジは、しゅわっ…とろっ…。
上には、むっちり固めのレトロプリン。
下には、しゅわとろ食感の“もうひとつのプリン”。
同じグラスの中で、「固め」と「とろける」、2つのプリンのおいしさを楽しめるように仕立てました。
プリンも食べたい。
フルーツも食べたい。
生クリームも、スポンジも、カスタードも食べたい!
そんな誰しも一度は抱く“喫茶店の夢とロマン”を、ひとつも諦めずに。
グラスいっぱい、あふれんばかりに盛り込みました♪
~全貌はこちら~

1.下層には、濃厚なめらかカスタードをグラスの底へ惜しみなく注入!地元のお客様から「カスタードといえば、たいよう!」と言っていただけるほど長年愛され続ける、自慢の味。
2.こだわりは、ここ!スタードの上に敷き詰めたスポンジに、特製キャラメルシロップをじゅわじゅわ~っとたっぷり染み込ませることで、下層でも“とろけるプリン”の味わいに♪

3.「プリン・ア・ラ・モード」にはやっぱりこれ!たいよう自慢の「九州産純生クリーム」を惜しげもなくたっぷりと絞ります。濃厚な乳味と極上のミルキー感は絶対に外せません♪
4.お待ちかね♪ 絞った純生クリームの上に、むっちり固めのレトロプリンをどど~んとダイナミックにオン!

5.プリンの周りは360度隙間なし!6種の鮮やかなフルーツ(メロン・黄桃・キウイ・バナナ・苺・チェリー)でぎゅうぎゅうに埋め尽くします!
6.仕上げにナパージュをまとわせ、フルーツをつやつやにドレスアップしたら、喫茶店のロマン完成!手で抱えるのも一苦労なほどの圧倒的ボリューム!まるで果樹園のような『まるごと!レトロプリン・ア・ラ・モード』の完成です♪
どこから食べても懐かしくて、とにかく甘美。
ふれんばかりの果実たちと、この自慢のプリンが織りなす夢のようなロマンを、ぜひ豪快にお楽しみください♪
◆お問い合わせ
お菓子のたいよう
住所:〒289-2147 千葉県匝瑳市飯倉293番地
電話:0479-72-0533
営業時間:8:00~19:00
定休日:不定休
駐車場:有
楽天市場公式ホームページ:https://www.rakuten.co.jp/etaiyou/
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会社概要
会社名:株式会社太陽社
代表者:代表取締役 片岡 正勝
所在地:〒289-2147千葉県匝瑳市飯倉293番地
設立日:1951年5月1日
事業内容:菓子製造販売
本リリース、および当社全般に関する問い合わせは
下記メールアドレスへお願い申し上げます。
okashinotaiyou.web@gmail.com















