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「行く秋の錦いろどる日光路」渋滞回避で個性豊かな紅葉をめぐる旅

一般社団法人日光市観光協会

山粧う日光で、広い市域の生み出す個性豊かな紅葉景色に出会い、思い思いに心やすらぐひとときを。


日光国立公園擁する日光市では、広い市域と標高差が生み出す、様々な紅葉景色を楽しむことができる。写真は幻想的な紅葉が湖面に映える湯ノ湖畔。
関東有数の紅葉スポットとして、秋には多くの人々が訪れる日光。とりわけ、いろは坂や華厳滝周りを始めとした日光・奥日光エリアの紅葉スポットが有名ですが、市内には他にも、紅葉華やぐ秋観光にピッタリなスポットがひしめいています。今年の秋は、定番スポットは勿論のこと、日光各地をめぐって個性豊かな紅葉めぐりを堪能してみませんか。こちらの記事では、日光市観光協会イチオシ!日光の秋の魅力を堪能できる、厳選22スポット情報をお届けします!

紅葉シーズンの日光を楽しむための渋滞回避

いろは坂をはじめ、王道の紅葉スポットが混雑する秋の日光を楽しむコツは4つ!

1.渋滞のピークタイムを避けた移動
▶渋滞が発生する時間を避けて早朝に移動して、絶景をゆったり堪能しよう。
2.オンラインで事前にチケットを購入
▶日光東照宮などの混雑スポットは、事前にオンラインチケットや拝観券を購入し、スムーズに入場。
3.渋滞回避しやすい移動手段を活用
▶道路渋滞を回避できるレンタサイクルや徒歩を活用しよう。
4.穴場の絶景を探しに行こう
▶市内には穴場の紅葉スポットも多数。一味違う絶景を探してみるのもおすすめです。

こちらの記事ではさらに、市内5エリア別の紅葉の楽しみ方や特徴を、紅葉スポットと共に紹介していきます。コラムの最後には、日光市観光協会イチオシの渋滞回避方法やおすすめスポット情報を掲載したコラム記事もご紹介。ぜひ、秋の紅葉めぐりにご活用ください。

日光・奥日光エリアの紅葉の楽しみ方


雄大な山々や湖など豊かな自然に史跡や古社古刹が包み込まれる光景は、まさに壮観。写真は紅葉に包まれるイタリア大使館別荘記念公園。
いろは坂や中禅寺湖畔など、日光市の王道の紅葉スポットが多くある日光・奥日光エリア。冷涼な気候の中で色づく木々は、色鮮やかで見ごたえも抜群。世界遺産「日光の社寺」を始めとした、歴史ある古社古刹を彩る紅葉景色を楽しめるのも大きな魅力です。例年、紅葉の時期は混雑するため、早朝の移動や電動レンタサイクルなどを活用した道路渋滞の回避や、社寺の事前拝観券を購入するなど、混雑対策をしっかりしておくのが、楽しく観光するための秘訣です。

日光・奥日光エリアのおすすめ紅葉スポット【紅葉時期順】


【詳細はこちら:小田代原】
小田代原(おだしろがはら)の草紅葉【9月下旬~10月上旬】
標高約1400メートルに位置する、奥日光でもいち早くから紅葉を楽しむことができるスポット。見所は、草原一面が真っ赤に色付く”草紅葉”。雄大な山々に抱かれた草木の彩りと、草原の真ん中に佇む真っ白な幹が可憐なシラカンバ、通称「小田代原の貴婦人」が織り成す、赤白のコントラストは必見です。明け方に訪れて、朝もやの静寂の中で、絶景をひとりじめするのがおすすめ。


【詳しくはこちら:中禅寺湖】
中禅寺湖畔【10月中旬~11月上旬】
海抜高度1269メートル、周囲約25キロメートル。全国でも最高峰の標高に位置する、豊かな水を湛えた湖。男体山、半月山を始めとした日光の名峰や湖畔の木々が鮮やかに色付く秋の景色は、人々を魅了し続けてきました。中禅寺湖遊覧船に乗り湖上から、湖を見下ろす半月山展望台から、はたまた電動レンタサイクルで湖畔の古社古刹をめぐりながら……様々な形で、思い思いの紅葉景色を堪能できるのも大きな魅力です。


【詳しくはこちら:田母沢御用邸記念公園】
田母沢御用邸【11月上旬~11月中旬】
明治32年から3代にわたり天皇・皇太子が利用した御用邸で、江戸・明治・大正と三時代の建築が融合しているのが特徴。優美で気品あふれる邸内から眺める、庭園の紅葉の美しさはひとしおです。国の重要文化財に指定された建物で、当時の皇室文化を垣間見ながら、ゆったりしたひとときを過ごすことができます。季節ごとのイベント・催し物も多く開催されているため、見学と共に参加してみるのもおすすめです。

日光・奥日光エリアのおすすめイベント【開催順】


【詳細はこちら:ライトアップNIKKO】【詳細はこちら:ライトアップ奥日光】
ライトアップNIKKO【11月6日(金)~8日(日)】
ライトアップ奥日光【11月後半開催予定】
秋の日光・奥日光エリア定番のライトアップイベント。ライトアップNIKKOでは、日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社の世界遺産「日光の社寺」はじめとした古社古刹が。ライトアップ奥日光では日光三名瀑・華厳滝などの名勝がライトアップされ、秋の夜長を幻想的に彩ります。日中とは一味違う日光の名所を堪能できる、秋の一大イベントです。

鬼怒川・川治エリアの紅葉の楽しみ方


カラフルで愛らしい紅葉と秋のコンテンツを一挙両得の温泉街めぐりを楽しめる!
日光の誇る温泉街を擁する鬼怒川・川治エリアもまた、名峰・鶏頂山を始め多くの山々に抱かれた紅葉の名所。日光・奥日光エリアと比較して低い標高により、山野の樹種が豊富で赤、橙、黄、黄緑など様々な色の入り混じったカラフルな紅葉が楽しめるのが特徴です。混雑リスクも比較的低く、駅を中心に徒歩と公共交通機関のみでも、存分に観光を楽しめるのが大きな魅力。秋口にはライトアップやグルメイベントも開催されます。豊富なコンテンツを楽しみつつ、まったり紅葉も見たい!そんな方におすすめのエリアです。

鬼怒川・川治エリアのおすすめ紅葉スポット【紅葉時期順】


【詳細はこちら:日塩もみじライン】
日塩もみじライン10月上旬~11月中旬】
鬼怒川温泉と塩原高原を結ぶ、標高1000メートル超のこちらの道路は、混雑を気にせず紅葉ドライブがしたい!そんな気持ちに応えてくれるおすすめスポットです。”もみじライン”の名前の通り、道路の両端を彩る色鮮やかなもみじが、訪れる人々を出迎えてくれます。太閤下ろしの滝や白滝、秋には紅葉ゴンドラを運行するハンターマウンテン塩原など、立ち寄りスポットも豊富です。


【詳細情報はこちら:龍王峡】
龍王峡【10月下旬~11月中旬】
海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され、現在の景観になったと伝わる”龍王峡”。その名の通り、龍がのたうつように続く切り立った渓谷と艶やかな紅葉が織り成す絶景が広がります。点在するビュースポットをめぐるハイキングコースから、秋だけの絶景を楽しみましょう。野岩鉄道会津鬼怒川線”龍王峡駅”付近には飲食店も多数あり、ハイキングと共にグルメも堪能することができます。


【詳細はこちら:鬼怒川ライン下り】
鬼怒川ライン下り【10月下旬~11月中旬】
鬼怒川温泉名物”鬼怒川ライン下り”は、温泉街を訪れる人々から大人気のアクティビティ。鬼怒川渓谷の急流を船で行くスリル満点のひと時は、旅の思い出に残ること間違いナシ。鬼怒川渓谷の両岸が鮮やかな紅葉景色となり、秋だけの特別な絶景に巡り合えます。熟練の船頭さんの櫂さばきと巧みな話術にもご注目!駅近の船着き場から気軽に、ワクワクドキドキの船旅に挑戦できます。

鬼怒川・川治エリアのおすすめイベント【開催順】


【詳細はこちら:鬼怒川温泉 月あかり花回廊】
鬼怒川温泉 月あかり花回廊【10月3日(土)~12日(月・祝)】
涼やかな秋の夜長に華やかな和傘やライトアップが彩りを添える、秋の風物詩。会場では例年、飲食出店などが行われるほか、月あかり花回廊と連携したマルシェイベントやグルメイベントも企画されています。さらに、同時期に開催されている”百華繚乱花火 ~鬼怒川焔火~”の開催日にあわせて訪れれば、イベントと花火を同時に楽しむこともできます。思わず写真に残したくなる、美しい夜あかりにめぐり合えるイベントです。

湯西川・川俣・奥鬼怒エリアの紅葉の楽しみ方


【詳細はこちら:湯西川温泉】【特集:湯西川温泉徹底解説】
壇ノ浦の合戦に敗れ逃れた平家の落人が、河原に湧き出る温泉を見つけ傷を癒したと伝わる秘境の温泉街。秋には周囲の山々が美しく紅葉し、温泉街はまるで小さな箱庭のような雰囲気に包まれます。平家伝説にゆかりの史跡や古社古刹の見守る静かな温泉街でゆったり温泉を楽しむのは勿論、少し足を伸ばせば、秘境の絶景を楽しめるスポットも点在しています。渋滞を気にせず、じっくりとリラックスしたい方におすすめのエリアです。

湯西川・川俣・奥鬼怒エリアのおすすめ紅葉スポット【紅葉時期順】


【詳細はこちら:瀬戸合峡】
瀬戸合峡・渡らっしゃい大吊橋【10月中旬11月上旬】
凝灰岩が浸食されて生まれた渓谷を、包み込むように広がる紅葉景色が圧巻の名勝。峡谷内にある川俣ダム正面の岸壁に架けられた吊橋”渡らっしゃい吊橋”からは、川俣ダムの雄大な姿や、ターコイズブルーに染まる溪谷の流れに散りゆくもみじの美しさを堪能できます。紅葉の名所として親しまれており、”とちぎの景勝100選”にも選ばれています。


【詳細はこちら:平家の里】
平家の里【10月中旬~11月中旬】
平家落人の生活様式を後世に残すため、村内の茅葺き屋根の民家を移築しかつての集落を再現した民族村”平家の里”。平家が源平の戦に敗れてからちょうど800年目の昭和60年に建てられました。茅葺屋根の家々と丁寧に管理された庭園を色づく紅葉が包み込む、風情溢れるスポット。里内には、平家滅亡の地・下関(壇ノ浦)にある赤間神宮から分社をうけた唯一の赤間神宮があり、今でも静かに平家の里を見守っています。


【詳細はこちら:五十里ダム】 【詳細はこちら:道の駅湯西川】 【詳細はこちら:野岩鉄道】
五十里湖(いかりこ)【10月中旬~11月中旬】
江戸から五十里の場所にあることから付けられたと伝わる五十里湖(いかりこ)は、湯西川有数の紅葉スポットとしても知られ、湖岸を包む木々が華やかに色づく様子は、まるで錦の絨毯のよう。五十里ダムや道の駅湯西川付近がおすすめの鑑賞スポット。野岩鉄道を利用すれば、ゆったりと進む列車の車窓から、移ろう紅葉と豊かな水を湛えた湯西川のダム湖の景色を楽しむこともできます。

湯西川・川俣・奥鬼怒エリアのおすすめイベント【開催順】


【詳細はこちら:湯西川温泉 平家あかり】
平家あかり~秋彩~【10月18日(金)~11月23日(月・祝)】
湯西川温泉街の湯西川河川敷にて開催される、ライトアップイベント。温泉街の湯平橋~湯前橋間で竹鞠のまるくあたたかな光が、河川を温かく彩ります。温泉街に宿泊し夜の温泉街を歩けば、のんびりと秋の夜風にあたりながら、ほのかな灯りと、夜闇を揺らす穏やかな川の音に癒されるひとときを過ごすことができます。

足尾エリアの紅葉の楽しみ方


紅葉の時期は、エリアに点在する史跡と静かで力強い紅葉景色を楽しめる絶好のシーズン。写真は足尾銅山の抗夫浴場跡や製錬所跡の残る小滝集落(小滝の里)。
産業発展期の日本を支え、往時には「日本一の鉱都」とも呼ばれた足尾。夏場には草木に隠れてしまう銅山の関連史跡が落葉と共に見やすくなるため、実は秋こそ、史跡めぐりにピッタリなシーズン。また、銅山の植樹活動で植えられた樹木には紅葉する樹木も多く、足尾エリア自体も元々、切り立った山々の力強い自然が美しい、隠れた紅葉の名所が多いエリア。銅山関連史跡や飾らない自然の魅力を楽しんだ後には、疲れた体を足尾温泉で癒すこともできるため、アクティブに紅葉を楽しみたい方におすすめのエリアです。

足尾エリアのおすすめ紅葉スポット【紅葉時期順】


【詳細はこちら:庚申山】
庚申山【10月上旬~10月下旬】
”とちぎの景勝100選”にも選定されている足尾の名峰。切り立った岩壁と、その上で力強く枝を伸ばす木々の力強さに圧倒される、野趣あふれる景観が魅力的な山です。春のコウシンソウをはじめ、希少な植物も息づくこの山は、秋の紅葉も美しく、武骨さの中にどこか気品も感じさせる見事な紅葉景色が広がります。登山の後は足尾の温泉”庚申の湯”(四季の彩りに風薫る足尾の宿 かじか内)で疲れを癒すのもおすすめです。


【詳細はこちら:銀山平公園(CAMP THE 銀山平)】
銀山平公園(CAMP THE 銀山平)【10月上旬~10月下旬】
自然豊かな足尾の山に包まれたキャンプ場。秋風清かに吹き抜けるキャンプサイト内にはもみじの木が多く、足尾エリアでもおすすめの紅葉スポットとなっています。周辺には足尾銅山の史跡の他、登山などのアクティビティスポットも豊富。秋の一夜を大自然の中で過ごすことができるのは勿論、バーベキューサイトを利用すれば、紅葉の中でデイキャンプ楽しむこともできます。


【詳細はこちら:わたらせ渓谷鐵道】
わたらせ渓谷鐵道【10月上旬~11月下旬】
足尾エリアの”間藤駅”から群馬県の”桐生駅”までをつなぐ”わたらせ渓谷鐵道”。渡良瀬川の渓谷と足尾を取り巻く山々のあわいを縫うように行く列車のルート上には沢山の紅葉鑑賞スポットがあり、訪れる人々を温かく出迎えます。わたらせ渓谷鐵道では普通列車の他に、窓ガラスがなく解放感抜群な”トロッコ列車”が運行しており、手の届きそうな距離で紅葉と絶景が楽しめます。秋だけの紅葉絵巻を存分に堪能してみませんか。

今市エリアの紅葉の楽しみ方


まちなかの社寺をめぐりつつ、グルメと紅葉を楽しめる。写真は、今市宿八福神めぐりスタンプラリーの会場でもある報徳二宮神社。
日光の玄関口であり、古くから日光詣の拠点として栄えた今市エリアは、日光・例幣使・会津西の3つの街道と多くの社寺を擁する宿場町。市内でも農業が盛んなエリアで、老舗の酒蔵や漬物店のほか、蕎麦屋を始めとした飲食店も多く、直売所等の品ぞろえも充実しています。今市宿八福神めぐりスタンプラリーやいまいちレンタサイクルを活用してまちめぐりをしつつ、行く先々で出会う紅葉景色を楽しむのがおすすめ。食欲の秋にぴったりな、紅葉&グルメを同時に楽しみたい方向けのエリアです。

今市エリアのおすすめ紅葉スポット【紅葉時期順】


【詳細はこちら:六方沢橋】
六方沢【10月上旬~10月中旬】
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原道路の途中に位置する六方沢にかかる、白いアーチが紅葉景色に良く映える美しい橋。日光霧降高原大笹牧場や日光霧降高原キスゲ平園地に向かう際は、ぜひ立ち寄っていただきたい絶景スポットです。栗山ダムや遠く筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。とりわけ橋の上から見下ろす、渓谷の紅葉が素晴らしく、一見の価値あり。


【詳細はこちら:日光杉並木公園】
日光杉並木公園【11月上旬~11月下旬】
日光杉並木街道の保護と地域の文化継承のために整備された公園で、園内には今市エリアで盛んな杉線香つくりや、米つきやそばの製粉に活用されてきた水車が多く設置されています。水車の回る水の音を感じながら、紅葉の赤・黄と杉並木の深緑のコントラストが鮮やかな園内を散策する、穏やかなひと時を過ごすことができるスポットです。園内にあるそば処 報徳庵の縁側席からも、鮮やかな紅葉を楽しむことができます。


【詳細情報はこちら:日光だいや川公園】
日光だいや川公園【11月上旬~11月下旬】
日光市内各所の物産品や新鮮な農産物を販売する”だいやの森旬菜館”が人気を集める。オートキャンプ場やニュースポーツ広場、フィールドアスレチックコースなど様々な施設が整備されており、秋は例年、緑豊かな園内一帯を紅葉が彩る。アウトドアアクティビティに挑戦したり、お土産探しをを楽しみつつ、思い思いに紅葉を鑑賞できる、ファミリーにもおススメのスポットです。紅葉の他にも、園内では様々な秋の草花を鑑賞できます。

今市エリアのおすすめイベント【開催順】


【詳細はこちら:今市屋台祭】
今市屋台まつり【10月17日(土)】
今市の中心部の地区に保存されている彫刻屋台と花屋台が町に繰り出し、”ぶっつけ”と呼ばれるお囃子の競演が披露されます。2台以上の屋台が道路上でぎりぎりまで近付いてむき合い、お囃子のリズムや響きで競いあいます。間近で見る各町内の屋台は、迫力満点。町内ごとに異なる屋台の装飾にもご注目。華やかでありつつもどこか懐かしい、花屋台の提灯のあかりとお囃子の音色があたたかに夜の今市を彩る、秋の一大イベントです。

日光のおすすめ渋滞回避コラム&もっと!おすすめ観光情報


日光市観光協会公式WEB日光旅ナビでは、日光観光がもっと楽しくなる情報を随時発信しています。写真は紅葉景色のパノラマ広がるいろは坂。
日光市観光協会は渋滞対策に便利な情報や、テーマ別に紅葉スポット情報を発信するコラムや、秋にぴったりなモデルコースを公開しています。
秋の日光旅行をご検討の際はぜひご活用ください。

▶観光情報をまとめたコラムはこちら!◀

▶秋にピッタリなモデルコースはこちら!◀

楽しみ方は無限大、秋の日光であなただけの紅葉景色に出会おう


市域が広く、エリアごとに特色溢れる観光資源溢れる日光市だからこそ様々な紅葉景色をお楽しみいただけます。写真は紅葉の山並みの中に楚々と落ちる滝が上品な蛇王の滝。
今回の記事では、日光市のエリア別に、秋の紅葉の楽しみ方や見どころを紹介して来ました。
事前の準備をしっかりとして王道スポットの絶景を楽しむもよし、隠れた秘境の絶景を探すもよし。様々なスタイル、様々なコンテンツを楽しみながら紅葉を楽しむことができるのは、市域が広く、エリアごとに魅力的な観光スポットがある日光市だからこそ。
ぜひ今年の秋は、個性豊かな5エリアを擁する日光市で、あなたらしい秋旅をお楽しみください。

【本件に関するお問合せ先】
一般社団法人日光市観光協会 事業課
電話:0288-22-1525
メールアドレス:jigyo@nikko-kankou.org
FAX:0288-25-3347

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