きちんと感を纏える<ネイビー>は、頼れる存在だけど無難にまとまるイメージを持たれがち。でも実は表情豊かで、素材や形でぐっと垢抜ける色。そして、どんなカラーも受け止めてくれる色なんです。スタイリストの皆さんに、おすすめのネイビー×カラーコーデを教えてもらいました。
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① 大人のハーフパンツが一歩先行くエッセンスに

ハーフパンツ¥28,930(エイチ ビューティ&ユース)ブルゾン¥132,000(マディソンブルー)Tシャツ¥17,600(フローレ・フローレ/アルアバイル)レースショール¥9,900(プロタゴニスタ/アマン)バッグ¥33,000(シー/エスストア)シューズ¥79,200(ペリーコ/アマン)
② 鮮やかトップスもキレイめチノでバランスよく

パンツ¥25,300(アンクレイヴ/オンワード樫山 お客様相談室)ニット[6月発売]¥23,100(ロンハーマン)手持ちしたニット¥17,600(エリオポール/エリオポール代官山)バッグ¥60,500(ア ヴァケーション/ノーベルバ)シューズ¥19,250(エピュレ/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)ネックレス¥11,220(チビ・ジュエルズ/チビジュエルズ・ジャパン)バングル¥29,700(エムシー・スタジオ/ズットホリック)
③ ブルーワントーン×刺繍の立体感で感度高めに

パンツ¥44,000(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)ブラウス[4月発売]¥30,800(HER.)バッグ¥47,300(ヴァジック/ヴァジックジャパン)パンプス¥25,300(オデット エ オディール/オデット エ オディール 新宿店)ピアス¥61,600(カミーユスロ/オブリオ)ブレスレット¥5,940(アビステ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/井関かおり 取材/端迫絵実、秋本秋世、田中千紗絵 ※情報は2026年5月号掲載時のものです。













