一枚で着映えて、手軽にサマになる【シャツ】こそ、何を選ぶかで差がつく存在。白シャツの次に選びたいのは、色や柄、ディテールが程よく効いたデザインシャツ。やりすぎない洒落感で、着るだけでいつもの装いを今っぽく新鮮に見せてくれます。
カラー・柄派におすすめ
<右>THIRD MAGAZINE
モノトーンコーデを刷新するフェミニンカラー。
ピンクシャツ¥39,600(サードマガジン)
<中>DÉPAREILLÉ
今っぽいバランスに整うボウタイのアクセント。
ノースリーブボウタイシャツ¥35,200(デパリエ/デパリエ 伊勢丹新宿店)
<左>AUBRIOT
バンドカラー×ストライプに宿る、圧倒的な清潔感。
ネイビーストライプシャツ¥35,200(オブリオ)
ベーシック派におすすめ
<右>LOEFF
甘すぎない大人のフリルが魅力。
フリルシャツ¥33,000(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)
<中>Whim Gazette
こなれ感と品が両立する、程よい透け感。
シアーシャツ¥25,300(ウィム ガゼット/ウィム ガゼット 玉川髙島屋S・C店)
<左>Drawing Numbers
INせず着られる丈感と涼やかな素材が新鮮。
リボンタイリネンシャツ¥37,400(ドローイング ナンバーズ/ドローイング ナンバーズ新宿店)
撮影/魚地武大 スタイリスト/石関靖子 取材/味澤彩子、渡部夕子 ※情報は2026年7月号掲載時のものです。


















