“世界一の卵料理”で知られるbillsに、この春夏も気になる新メニューが登場!
2026年のテーマは、「シドニーから届く、気取らない探究心」。
世界各地の食文化と、日本の旬素材を自由に掛け合わせた、billsらしい軽やかなメニューが揃います。
“旅するように味わう” billsらしい春夏メニュー
シドニーの夏を感じさせる「鮮魚のクルード」は、地中海スタイルのシーズニングとハーブを効かせた爽やかな一皿。日本では脂の乗ったカンパチを使用し、軽やかながら満足感のある味わいに仕上げています。
さらに、日本の朝食でおなじみの“鯖”をbills流に再構築した「グリルドマッカレル」も登場。新疆スパイスや芹、バジルを組み合わせた、ミックスカルチャー感たっぷりのブレックファストボウルです。
夏気分を盛り上げる ドリンクも見逃せない
大人女子会を盛り上げる、感度高めのカクテルも
アルコールメニューでぜひチェックしたいのが、お茶×アルコールの“Tea-Tail(ティーテイル)”トレンドを取り入れた「ウーロンフィズ」。
アペロールとプロセッコをベースに、阿里山金萱茶やレモングラスを合わせた一杯は、ビタースイートな味わいとお茶の余韻が絶妙。食事にも合わせやすく、ランチからディナーまで幅広いシーンで楽しめます。
ただ映えるだけじゃない、感度の高いドリンクのラインナップも、この春夏のbillsの魅力です。
罪悪感なく楽しめる、 ヘルシーメニューにも注目
タイのマンゴースティッキーライスから着想を得た「ココナッツタピオカボウル」など、ヴィーガンメニューも充実。トロピカル感たっぷりで、暑い季節にもぴったりです。
ヘルシーだけでは終わらない。ちゃんと気分が上がって、ちゃんとおしゃれ。そんな、大人女子が求める空気感を叶えてくれるのも、billsが長く愛される理由なのかもしれません。
世界のカルチャーを自由に横断しながら、日本の旬素材とも心地よく出会えるbillsの春夏メニュー。
朝のブランチにも、休日ランチにも、仕事帰りのディナーにも。新しいbills体験を楽しんでみて!
取材/笹 利恵子
















