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あなたの思い出の服を世界で「挑戦する女の子」へ受け継ごう 2020年1月4日(土)より衣類回収開始へ

kay me 株式会社

日本製D2Cブランド「kay me」 サスティナブルな社会実現を目指して

「挑戦する人を応援する」を事業開発コンセプトとし、自宅で洗えるストレッチ素材のスーツやワンピースなどのアパレル・バッグ・ジュエリーを展開している日本製D2Cブランド「kay me」は、お客様が着なくなった思い出のkay me のジャケット・ワンピースをkay me 店舗で回収、世界中でこれから活躍が期待される「挑戦する女の子」に寄贈し、お客様の思い出とともに服を受け継いでいくキャンペーン「Charity for ambitious girls」を2020年1月4日よりkay me 直営店舗にて実施いたします。日本の精巧な技術を凝縮したkay meのアパレルは、耐久性に優れ、トレンドに左右されないデザインであるため、長くご着用いただくことができます。しかしクローゼットに眠る「まだ着られるが着る機会が少なくなった」思い出の服を、世界でまだスーツやワンピースを買えない国や地域の「挑戦する女の子」に寄贈し、大切に「リユース」してもらう取組みです。これはkay me が創業以来掲げる「挑戦する人を応援する」というコンセプトに基づき取組む「アンビシャスガールズのサポート活動」の一環となります。

 「挑戦する人を応援する」を事業開発コンセプトとし、自宅で洗えるストレッチ素材のスーツやワンピースなどのアパレル・バッグ・ジュエリーを展開している日本製D2Cブランド「kay me」(kay me株式会社 所在地:東京都中央区銀座、代表取締役:毛見純子)は、お客様が着なくなった思い出のkay me のジャケット・ワンピースをkay me 店舗で回収、世界中でこれから活躍が期待される「挑戦する女の子」に寄贈し、お客様の思い出とともに服を受け継いでいくキャンペーン「Charity for ambitious girls」を実施いたします。【試行回収期間:2020年1月4日(土)~14日(火) 回収店舗:kay me 銀座本店、新宿店、梅田店】


■思い出のつまった服をリサイクルでなく「リユース」へ
 kay me は、「挑戦する人を応援する」を事業コンセプトに、創業以来日本の高い職人技を活かし、アパレルやバッグ、ジュエリーを展開する日本製D2Cブランドです。日本の高い技術力で仕上げるワンピースやジャケットなどのアパレルは、耐久性に優れ、またトレンドに左右されず長くご着用いただけるデザインであるため、長くご着用いただくお客様が多いこともブランドの大きな特徴です。そのため、「まだ着られるけれど着る機会が少なくなったクローゼットに眠る服」を、大切にしてくれる人へ受け継ぐことができないかと考え、このキャンペーンを実施いたします。kay me は、大切な思い出の服を裁断し、新しい素材に生まれ変わる「リサイクル」ではなく、「服」として「リユース」することにこだわりました。

■「挑戦する女の子」を支援する世界のチャリティ団体へ回収した100着を寄贈
 このたびお客様から回収したkay me のジャケット・ワンピースは、世界でまだスーツやワンピースを買えない国や地域で今後活躍が期待される「挑戦する女の子」に寄贈し、ビジネスでの面接や発表の時に着用してもらうことを目的としています。今回は、100着のkay me ジャケット・ワンピースの回収を目標とし、回収した服はkay me が責任をもって世界のチャリティ団体へお届けいたします。また「挑戦する女の子」に寄贈するのは、kay me が創業以来掲げている「挑戦する人を応援する」というコンセプトに基づき取組む「アンビシャスガールズのサポート活動」の一環となります。また、ジャケット・ワンピースを「Charity for ambitious girls」に寄贈いただくと1着につき1枚「kay me お買物チケット(500円分)」を進呈いたします。こちらのチケットは当日のお買物からご利用いただけます。

■「今日の予定×見せたい自分」で選べるジェケットは100種超
 kay me のジャケットは、すべてストレッチして洗濯機洗いできる日本製、「デザイン×色」の組み合わせで100種類を超えるアイテムを取り揃えています。具体的な着用シーンを想定、着る人の「見せたいイメージ」にそってご提案できるラインナップです。例えば、採用面接の面接官として「きっちりと見せたいけれど、優しさも演出する」コーディネート、官公庁へのプレゼンの日は「かっちりスマートで、信頼感を与える」コーディネートなど、kay me独自の「ジャケット選び」マトリクスで提案しています。

kay me ジャケット選びマトリクス

kay meは、「挑戦する人を応援する」をコンセプトに、「まだ満たされていないニーズ」を具現化する「マーケティングカンパニー」として、多国籍なIT人材などから成る先進的な「グローバルベンチャー」として、そして高度で繊細な「日本のものづくり技術」を 次世代へ継承するサポーターとして「サスティナブルカンパニー」を目指してまいります。

【Charity for ambitious girls キャンペーン】
回収期間:2020年1月4日(土)~1月14日(火)
実施店舗:kay me 銀座本店、kay me 新宿店、kay me 梅田店
回収アイテム:kay me ジャケット・ワンピース(他アイテム、他ブランドは対象外)
回収特典:1アイテムにつき「kay me お買物チケット(500円)」を進呈
注意点:
・kay me 他店舗、オンラインサイトは対象外となります
・アイテム回収は、対象店舗へのお持ち込みのみとなります(郵送受付不可)
・回収期間は、上記期間中に限らせていただきます
・kay me お買物チケットの有効期限は2020年8月31日となります

【kay meとは】
  「挑戦する人を応援する」を事業開発コンセプトに、自宅洗えるストレッチ素材のスーツやワンピースなどのアパレル、ビジネス女性独自の視点で開発されたバッグラインを展開している2011年に創業した日本製D2Cブランドです。「昼は仕事、夜は会食」、「移動も多く、長時間働く」忙しい女性のために、スーツやワンピースなど全アイテムが自宅で洗濯ができます。伸縮性のある、しわになりにくい素材を採用し、長時間着ていても「からだが楽」、そしてコーディネートのステップが省ける「時短性」が特長です。また「クライアント先でリュックに見えないリュック&バッグ」、「4種類の名刺と2か国の通貨が入るウォレットバッグ」などビジネス女性独自の視点で開発されたバッグラインも展開。2019年10月からは「挑戦する人 に‘力’をくれるアイテム」をコンセプトとしたジュエリーラインも受注生産としてスタート。アイテムすべてが100%「メイド・イン・ジャパン」。日本の高く精巧な技術、日本の伝統美、そして女性のカラダを美しく見せるパターンでグローバルオンラインサイトと国内6店舗を展開、世界の女性に支持されています。

■創業以来、工場とお客様を直接つなぐ「D2Cビジネス」で事業を拡大
 kay me は、2011年3月の創業以来、銀座の自社デザイン室で企画・デザインを行い、日本の高い技術を有する工場に生産を依頼し、ものづくりを行っております。工場から自社オンラインサイトと直営店で販売し、コストを抑え高品質な商品をお届けするD2C(Direct to Consumer)ブランドとして、順調に事業拡大を続けてまいりました。

【会社概要】
会社名:kay me(ケイミー)株式会社
設立:2008年1月(事業開発コンサルティング会社として)
創業:2011年3月(kay me 創業)
代表者:代表取締役 毛見 純子
所在地:東京都中央区銀座4-3-10銀座中央ビル7階
店舗:グローバルオンラインサイト https://kayme.com
ほか6店舗(銀座本店、新宿店、梅田店、小田急新宿店、羽田空港店、名古屋店)

【代表者略歴】 毛見 純子 (けみ じゅんこ)


大阪市出身 早稲田大学第一文学部史学科卒業 幼少のころ大阪で呉服屋の祖父母を見て育つ。大学卒業後、新卒でベネッセコーポレーションにて 営業およびマーケティング職を、その後、プライス ウォーターハウスクーパースにて組織人事コンサルタントを経験。その後、ボストンコンサルティンググループにて、経営戦略コンサルタントとしてIT情報通信、製薬企業などのコンサルティングに従事。2008年マーケティングコンサルティング会社を立上げ代表に就任。おもに金融、IT情報通信、エネルギー産業に対する新規事業開発サービスを提供。その後、2011年にkay me事業を開始。2015年英国法人を設立。プロデューサーとともにリードデザイナーも務める。
2016年 日本政策投資銀行「DBJ女性起業大賞」、2017年JNB「グローバル大賞優秀賞」、2015年英国商業商工会議所「2015アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー」、2014年MITベンチャーフォーラムグローバルストラテジー部門優秀賞などを受賞。

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