Prtimes調査レポート

【コロナ禍のバレンタイン】約半数の女性がイベント前の自分磨きに「ムダ毛の処理」を行うと判明!

恋肌(こいはだ)

6割の女性が今年のバレンタインにチョコやプレゼントを贈ったと回答!


バレンタインはいかがお過ごしでしたか?
バレンタイン限定の高級チョコやイルミネーションといった催しを楽しむのがバレンタインの醍醐味だと思いますが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響もあるため、外出せずにおうちでゆっくり過ごした方も多かったかもしれません。

日本でも新型コロナウイルスの変異種が発見されるなど、予断を許さない状況が続いており、必要以上に外出できない今だからこそ、“自分磨き”を始めるチャンスかもしれません。

では、今年のバレンタインは過ごし方にどのような変化があり、万全な状態でいるためにはどのような自分磨きをしておくと良いのでしょうか?

そこで今回、脱毛サロン「恋肌」https://www.koi-hada.jp/)は、全国20代~30代の女性を対象に「2021年のバレンタイン」に関する調査を実施しました。

【2021年のバレンタイン】贈ったのは本命のみ!?

まず、今年のバレンタインデーの様子について伺ってみましょう。

「今年のバレンタインはチョコやプレゼントを贈りましたか?」と質問したところ、6割以上の女性が『本命のみ贈った(33.7%)』『ギリのみ贈った(14.4%)』『本命もギリも贈った(15.5%)』と回答した一方で、3割以上の女性は『本命もギリも贈らなかった(36.4%)』と回答しました。

本命もギリも送らなかったという女性は意外に多いことが分かりましたが、もしかすると新型コロナウイルスの影響などもあるかもしれませんね。

そこで、「本命もギリも贈らなかった」と回答した女性に対し、チョコやプレゼントを贈らなかった理由について詳しく伺ってみました。

■チョコやプレゼントを贈らなかった理由
・「コロナであげる人たちに会うことが難しいから。もし、遅れてあげるとしても、コロナだから市販のものを選ぶ」(20代/学生/千葉県)
・「コロナの流行に伴い人との接触の機会が減ったから」(20代/公務員/鳥取県)
・「コロナ禍で外出など控えているため」(30代/自営業・自由業/埼玉県)
・「在宅勤務がメインになりまして、職場の同僚とはあんまり会えてないのもあり、コロナでちょっと相手が気になると心配もあります」(30代/会社員/東京都)
・「手作りも衛生的に気になるし、お店へ買いに行くこともできなかったから」(30代/無職/神奈川県)

この他にも、渡したい人がいなかったといった意見もありましたが、今年は特にコロナの感染防止対策でチョコやプレゼントを渡すことを控えた方が目立ちました。

【2021年のバレンタイン】6割の女性が恋人・パートナーにチョコやプレゼント贈ったと回答!

次に、チョコやプレゼントを贈ったと回答した女性がどのような相手に贈ったのかを調査してみました。

先ほどの質問で、「本命のみ贈った」「ギリのみ贈った」「本命もギリも贈った」と回答した女性に対し、「バレンタインのチョコやプレゼントを贈った相手を教えてください(複数回答可)」と質問したところ、『恋人やパートナー(61.3%)』と回答した方が最も多く、次いで『家族(44.1%)』『友人・知人(21.5%)』『同僚・上司(15.7%)』『自分(7.4%)』と続きました。

6割以上の女性は恋人やパートナーにチョコやプレゼントを贈っていたことから、特別な相手に対する贈り物はしっかりと行っていたようです。

さらに、バレンタインにまつわる思い出についても伺ってみました。

■バレンタインの甘い思い出やほろ苦いエピソード
・「遠距離の相手に、バレンタイン当日に届くように郵送して、とても喜んで食べてくれたこと」(20代/会社員/静岡県)
・「学生の時、好きな人にも義理チョコと言って渡してしまった」(20代/会社員/愛知県)
・「渡したい人に渡したはずが全然違う人のもとへチョコが渡ったこと」(20代/パート・アルバイト/兵庫県)
・「昔好きだった男の子と普段は恥ずかしくて会話もできず、一年に一回バレンタインの時だけ会話をするという七夕みたいな甘く切ない思い出があります」(30代/会社員/静岡県)
・「一生懸命作ったが渡す時に自転車のカゴに入れて運んだら中でぐちゃぐちゃになってた」(30代/会社員/東京都)

バレンタインには様々な思い出が詰まっていることが分かりました。
心に残るような1日になれば嬉しいですね。

【2021年のバレンタイン】8割以上が今年は「相手の自宅や自宅で過ごした」と回答!

次に、バレンタインに過ごした場所について調査しました。
10都府県で延長された緊急事態宣言によって、外出を自粛している方は多くなっていると予想されますが、どこで過ごした方が多いのでしょうか?

そこで、「2021年のバレンタインはどこで過ごしましたか?」と質問したところ、『自宅(77.4%)』と回答した方が最も多く、次いで『学校や勤務先(7.7%)』『相手の自宅(4.9%)』『カフェや飲食店(3.7%)』『公園などの屋外(3.6%)』『デパートやお店(2.7%)』と続きました。

8割以上の女性がご自身や相手の自宅で過ごしたと回答しており、屋外で過ごした女性は少数派だったようです。
またコロナ禍ということに加えて、今年のバレンタインは日曜日だったこともあり、外出を自粛した方も多かったと思われます。

自宅で過ごした方が多いことが分かりましたが、具体的にどのような1日を過ごしていたのか詳しく伺ってみました。

私のバレンタインの過ごし方2021!
・「以前から互いに行きたかった丼屋さんに行きました。その後、相手の家で映画を見たりゲームや料理をしたりして時間を楽しみました」(20代/会社員/滋賀県)
・「コロナが落ち着いていれば外食に行く予定だったが、行けなかったので家で少し贅沢なご飯を食べた」(20代/公務員/滋賀県)
・「デパートで2人で選んだチョコを2人で分けあって食べた」(20代/専業主婦/青森県)
・「今年はコロナ禍でバレンタインを一緒に過ごしていないので、後日改めて彼の家でプレゼントを渡す予定」(30代/会社員/千葉県)

コロナ禍のため、例年とは異なる過ごし方を選択した方が多かったようです。

【チョコだけじゃ不十分!?】“自分磨き”足りてましたか?

ここまで、バレンタイン当日の様子について明らかになりましたが、ご自身はバレンタインを迎える準備をしていたのでしょうか?

そこで、「バレンタインに向けて自分磨きをしていましたか?」と質問したところ、半数以上の方が『バレンタインに関係なくしていた(19.2%)』『あまりしなかった・今後する予定(37.6%)』と回答しました。

約2割の女性はバレンタインに関係なく、日頃から自分磨きをしていたと回答しました。
バレンタインなどの“特別な日”だけでなく、1年中綺麗でありたいという方も少なくないようです。

では、バレンタインに向けてどのような自分磨きを行っていたのでしょう。
また、今後する予定の方はどのような自分磨きをする予定なのか調査してみました。

そこで、「バレンタインに関係なくしていた」「あまりしなかった・今後する予定」と回答した方に、「どのような方法で自分磨きをしていますか/する予定ですか?(複数回答可)」と質問したところ、『ムダ毛の処理(49.1%)』と回答した方が最も多く、次いで『スキンケアで美肌作り(45.7%)』『ダイエットで理想の体型作り(34.0%)』『トレーニングで理想の体型作り(25.9%)』『美髪を作るためのヘアケア(24.1%)』と続きました。

半数以上の方がムダ毛の処理と回答していることから、ムダ毛の処理は、身だしなみを整える必須条件の1つと言えそうです。

また、スキンケアで美肌作りと回答した方も多く、ムダ毛の処理同様、自分磨きのための必須ケアと言えるでしょう。

ムダ毛処理にまつわるエピソードをご紹介!

先ほどの調査で、およそ2人に1人は自分磨きのために「ムダ毛の処理」を行っていることが判明しましたが、皆さんはどのような方法で処理をしているのでしょうか?ムダ毛の処理に関するエピソードを詳しく伺ってみました。

ムダ毛処理をしていなくて焦った経験
・「ムダ毛処理をしていなくて彼氏の家に行くことになった時」(20代/会社員/愛知県)
・「彼氏と会う時に、時間がなくて腕や足のムダ毛処理を忘れてしまって、焦った。彼氏は特に気にするタイプではないものの、私の方が焦っていた」(20代/学生/千葉県)
・「マスクをしているから口元の処理をしていなかったが、急に外食することとなり、見られていないかとても気になった」(20代/会社員/北海道)
・「冬場に処理をサボっていたら、いざというシチュエーションがやってきてめちゃくちゃ焦った」(30代/パート・アルバイト/京都府)
・「1ヶ月以上腕の毛を全く処理していないのに、暑くて無意識に腕まくりをしていて友人にムダ毛を指摘された」(30代/専業主婦/兵庫県)

■ムダ毛処理をしていて良かったエピソード
・「以前エステで脱毛していたので頻繁に剃らなくて良くなった」(20代/専業主婦/山梨県)
・「徐々に毛が薄くなってきてお手入れ回数が減って良かった」(20代/無職/愛知県)
・「気温の変動にいつでも対応ができる。毛を気にせず上着を脱げる」(30代/専業主婦/神奈川県)
・「脇の毛を自分で処理していると肌が黒ずんできていたので脱毛して正解だった」(30代/専業主婦/茨城県)
・「冬で長袖しか着用しない時期に、急遽半袖や短いズボンに仕事で着替えなければならない時があるので、直近にしておいて安心したことがある」(30代/パート・アルバイト/茨城県)

ムダ毛の処理を忘れて、焦ったりしたくない、ムダ毛に関する不安を少しでも減らしたいという方は、エステサロンや医療機関での脱毛をオススメします。

【まとめ】イベントに関係なく、自分磨きをするなら“脱毛”!

今回の調査で、2021年のバレンタインは『自宅で過ごした』と回答した方の割合が非常に高くなっており、新型コロナウイルスが過ごし方に大きな影響を与えていることが明らかになりました。
また、一定数の女性がバレンタインに関係なく“自分磨き”をしていたと回答していることから、ムダ毛の処理やスキンケアに力を入れることで自信を付けていることが伺えます。

さらに、ムダ毛の処理の方法としては、2割以上の女性がエステサロンや医療機関で脱毛をしていることが分かりました。

いざという時に焦らなくて済むように、今のうちから脱毛を始めるのも自分磨きの1つかもしれませんね。

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■セブンエー美容株式会社(恋肌(こいはだ))
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調査概要:「2021年のバレンタイン」に関する調査
【調査期間】2021年2月15日(月)~2021年2月16日(火)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,190人
【調査対象】全国20代~30代の女性
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

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