アサヒビール株式会社
中味とパッケージを刷新し“苦みのうまさ”をより感じる味わいへ進化


アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、『アサヒ ザ・ビタリスト』の中味・パッケージをリニューアルし、9月上旬製造分から順次切り替えます。
今回のリニューアルでは、「ビタリスト」の特長であるしっかりとした苦味はそのままに、発酵度を高めることで後味のキレを向上させました。“苦みのうまさ”をより感じる味わいに仕上げています。
パッケージデザインは、ブランドの象徴である黒を基調としながら、缶体の270度にわたって配置した「Asahi」ロゴをビールの液色で表現しました。肩口に「New」を配置することで、リニューアルしたことを分かりやすく訴求しています。
『アサヒ ザ・ビタリスト』は、2025年に発売したしっかりとした苦味とキレのある後味が特長のビールです。発売後から「苦味のインパクトもあるが、後味がスッキリしている」「他では味わえない苦味とうまさを感じられる」と好評です。引き続き、本商品を通じて“苦味のうまさ”という魅力を提案することで、お客さまの多様なニーズにお応えするとともに、市場のさらなる活性化に取り組みます。
参考:『アサヒ ザ・ビタリスト』ブランドサイト
https://www.asahibeer.co.jp/brand/bitter-ist/
【商品概要】













