ざっくりしたアウターにはもう頼れない春、“キレイ見え”はどうすればいい?タレントの野呂佳代さんは、着痩せも顔映えも叶う、大好きな「ブルー」を抜擢。安心感や清涼感を兼ね備えたブルーなら、キレイ見えも好印象も、すべてを任せられます!今回は、「ブルーのトップス」コーデをご紹介。
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①「始まりの日」に寄り添ってくれるのがブルー
気合いが入る撮影初日でもシャツとデニムのワントーンで気持ちが落ち着いて、自分らしさを保ったままフラットな状態で現場に立てる気がします。いつものデニムをトレンドのレースとブルーグラデで味変。
レーススカーフシャツ¥23,100(カデュネ)デニムパンツ¥18,700(ニードバイヘリテージ/ゲストリスト)バッグ¥181,500(アニヤ・ハインドマーチ/アニヤ・ハインドマーチ ジャパン)サンダル¥13,200(タジャ/ティースクエア プレスルーム)ピアス¥10,120〈ケネス・ジェイ・レーン〉ブレスレット¥17,800〈アドラル〉(ともにZUTTOHOLIC)リング¥224,400(ココシュニック)
① かしこまった会食にはフリルトップスで華やぐ
③ カジュアルでも手抜きに見えない
撮影/西崎博哉〈MOUSTACHE〉 モデル/野呂佳代 ヘア・メーク/川村友子 スタイリスト/MaiKo yoshida 取材/杉崎有宇子 撮影協力/Billboard Live東京 ※情報は2026年4月号掲載時のものです。




























