パリのエスプリを丸の内で。ブランドの世界観をそのまま味わえる新ブティックが誕生
丸の内・二重橋スクエア1Fに「ピエール・エルメ・パリ 丸の内」がオープン。パリのブティックと同じコンセプトで作られた店内には、マカロン、パティスリー、ショコラ、焼き菓子が宝石のように並び、ブランドの世界観を五感で楽しめる特別な空間が広がります。店内8席、テラス12席のイートインも併設され、洗練された丸の内の景色とともに味わえるのも魅力。仕事の合間のリフレッシュや、休日のカフェタイムに寄りたくなる一軒です。
丸の内限定の“赤いギフトBOX”がお目見え!手土産や自分へのご褒美に♡
丸の内ブティックだけで手に入る限定ギフトは、クラシカルなレッドにパリの情景を描いたオリジナルBOXが印象的。「マカロン詰合わせ」は、定番10種+シーズナル6種から好きなフレーバーを選べる華やかなアソート。また、フランス伝統菓子を独創的なエスプリで焼き上げた「フール モワルゥ」は、メープルシロップとクランベリーの「フィナンシェ キャレ ブラン」など、ケーク、フィナンシェ、マドレーヌを詰め合わせた焼き菓子ギフトです。
注目は、ブティックでの焼きたて「フィナンシェ」や、アトリエから毎朝お届けする「クロワッサン」などを詰め合わせることができる、初登場のヴィエノワズリーBOX。気分が上がる可愛らしいデザインで、ホームパーティの手土産や差し入れに持っていったら歓声があがること間違いありません。
丸の内で過ごす時間に、そっと彩りを添えてくれるスポット。日常の中に、小さなときめきを運んでくれる場所です。
取材/本條千春

















