“シーンレスに着られる”
“十年先も一緒にいられる”
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冬の装いの印象を左右するのは何といってもアウター。大人の余裕をまといながら、多スクな毎日を軽やかに駆け抜け、そして自信までくれる。タトラスの名品ダウンが、理想を叶えてくれます。
パッと華やぐ
ニュアンスカラーで盛り返す!

落ち着きのある雰囲気に
トレンド感のあるオーバーサイズのAラインシルエット。顔を包み込むフードが小顔効果も。
「GIGI」ダウンジャケット¥148,500(タトラス/タトラス カスタマーセンター)シャツ¥38,500(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)ニット¥30,800(プルミエ アロンディスモン)レギンスパンツ¥16,500(サードマガジン)バッグ¥44,000(オソイ/OSOI SHINJUKU)ブーツ¥85,000(ネブローニ)

メリハリが羽織るだけで今っぽい!
細身の袖もと、高めのスタンドカラー(フード付き)、ポケットのフラップディテールと、デザイン性の効いた1枚。軽く体を包み込むような着心地も魅力。
「LEVUKA」ダウンジャケット¥154,000(タトラス/タトラス カスタマーセンター)ニット¥82,500(トゥモローランド ビー/トゥモローランド 渋谷本店)パンツ¥45,100(ブロッサム)

どんなボトムスとも相性抜群
細かいブロックステッチを採用し、ウエストをやや絞った、コンパクトなショートダウン。ラグジュアリーなリアルファーは取り外し可能。
「AVECI」ダウンジャケット¥168,300(タトラス/タトラス カスタマーセンター)バッグ¥29,700(サルーチェ)スニーカー¥41,800(デイト/ティースクエア プレスルーム)スカート スタイリスト私物
カジュアル苦手派も
納得のシーンレスな逸品
着られるツイードやニット素材のダウン。
どこかワンアイテム、モードなものを取り入れて
コンサバモードに仕上げるのがおすすめです。

ジャケット感覚で羽織れる新ダウン
5種類の意匠糸を使用したオリジナルのツイード生地は、ラメ感がさり気なくリッチ。人気の「BREVA」をベースにしたシルエットなので、ダウンでもコンパクトに着こなすことができます。
「ARICA」ダウンジャケット¥115,500(タトラス/タトラス カスタマーセンター)ボウタイシャツ¥49,500(デパリエ 伊勢丹新宿店)デニムパンツ¥23,100(ブロッサム)

冬コーデの可能性が広がる
ケーブル柄を表現したウール混のジャカード素材。表情のある素材なので、羽織るだけでいつものコーデも新鮮な印象に。
「EDDISH」ダウンジャケット¥198,000(タトラス/タトラス カスタマーセンター)ペプラムトップス¥28,600(へイヴ)パンツ¥39,600(コンテ/コンテ 青山店)バッグ¥46,200(オルセット/フラッパーズ)
着こなしに寄り添う
シグネチャーも欠かせない
黒よりも清潔感があり、どんな着こなしにも合う万能感が素敵。
トレンド感の強い、挑戦したいアイテムも受け止めてくれるので、
今年はミニスカートと合わせてみて。

スタイルアップを叶える
ボリュームのあるリアルファー、ウエストが程よくシェイプされた上品なシルエットが毎年大人気。裾のコードを調整するとラインの変化も楽しめます。4色展開で、新色はミント!
「SARMA」ダウンコート¥195,800(タトラス/タトラス カスタマーセンター)ワンピース¥42,000(シーニュ)バッグ¥79,200(メゾンカナウ/ヤマニ)ブーツ¥45,650(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)
撮影/鏑木 穣(SIGNO) モデル/蛯原友里 スタイリスト/竹村はま子 ヘア/AIKO ONO メーク/左右田実樹 取材・文/味澤彩子 撮影協力/キャプション by Hyatt 兜町 東京



































アウターも暗めだと印象が更に重く沈んで見えます。
アウターさえニュアンスカラーを選べば、
品よく華やかに、好印象なスタイルに更新できます。